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下僕ダンジョン主の妻が、異世界の勢力図を変えちゃう...まで  作者: Aprツツジ
第二章 僕たちの青春を取り戻すの(勢力図、現状で良かった?)

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予告《エピソード30》人種族はでも!手強いね?


 それはね。マズイことに、当の本人! ご領主さまでしたのよ!! (;=^_^=


 ええ!! 英雄ってっさ、『色を好んで』簡単に、おとされるものなんでしょう? 


 心の中を見ると? 本心を守っている、トゲトゲの囲いがあったわ!! (;^_^A


 これって、かなり痛い目にあってきちゃってて! 色々と心に決めてるんだね!


 痛い目をみて、心が磨かれて! 鍛え抜かれちゃっているんだわ!! もう、どうしよう!! (;=^_^=


 ご領主さまから「おい! おんな! お前って...!」


 (うわあ! 言葉が途切れているよ! もう、『魅了』はバレちゃっているようね!! 私って、ここで終わっちゃうの!! )


 「ああ! 悪いな! 考え込みながらだからな! 言葉が途切れカちゃった!! シンゴ殿から聞いたように、特殊な能力があるんだな!!」


 「うん、間違いなく、『迷い人』のようだな!!」


 「それなら、取締部隊を率いて、国境の間を抜けて商売をしてる奴を取り締まってくれるかな!!」


 (ええ!! 指令まで受けちゃったよ!! どうしよう!! 『甘く見た』のは、こちらだったのかな? (;=^_^= )


 それで、仕方なく国境の方まで来ちゃったよ!! 取締部隊を率いての、取締をしちゃうかな?



 でも、コソッと、トモエ姉が来てくれたわ! コダマは、アリー姉から指示があったからね!! もう、大丈夫だよ! =^_^=


私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします  =^_^=


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