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下僕ダンジョン主の妻が、異世界の勢力図を変えちゃう...まで  作者: Aprツツジ
第二章 僕たちの青春を取り戻すの(勢力図、現状で良かった?)

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《エピソード29》人種族は魔族!侮り結果?

砦を『魅了』だけで


 アリーは、コウキが心配をしていないので、怒っていましたよ!! "(-""-)"


 マリエとトモエは、じゃあっさ! コウキのエナジーを吸い出しちゃえば、いいよね!! =^_^=


 だってっさ、アリー姉はサキュバスなんだよ!! (。≖‿≖ฺ) そうやって、仲良く痴話ゲンカすれば!!


 まっあいいか! いざとなれば、あのおじちゃんたちのね! 『制圧射撃!!』に勝てる人種族はいないからね!! !(^^)!


 まあ、それでも策謀も、兵法に含まれるからね! 侮らせて、みちゃおうっか?


 マリエとトモエとも、打合せをして、策謀で遊ぶことにしてみました! それって、コダマを行かせて見たんですよね! =^_^=


 コダマに『迷い人』の風を装ってもらってね。姿は、あのハーニー・トラップ! ミニスカの女子中学生ですよ!!


 更には、ニーハイ・ストッキングも付けちゃっていましたわ!! (。≖‿≖ฺ)



 ターゲットは、国境警備隊の偉い人ね。ワザワザ、通るのを待っていましたの。


 あれが、いいかもしれませんね? 護衛の騎士が先導した馬車が、...。なにか偉そうな? でも体が大きいわね!!


 コダマは、沿道で迷い子のように、フラフラとしていましたわ。そうしたら、馬車が止まったんですの。


 それから、護衛がコダマを迎えに来て、馬車に乗せて連れて行きましたわ。


 でも、その偉いさんは、コダマに手を出さずに? いいえ、出せずにかな? キリットした、側近が付いていましたわ!! =^_^=


 でも、護衛を初め、...殿方は、もうコダマの姿に、目が釘付けになっちゃって、いましたよ。


 でも! これなら、偉いさんの陥落も、いけちゃうかな? コダマも、そう思っていましたが。


 意外にも、キリットした、お堅い側近が、国境の砦に着くと、...。


 ご領主殿!! この者が安全かを、身体検査をしておきたい!! そんな、発言を側近殿がしてるんですよ!! (;=^_^=


 他にも側近殿に危険が、およばないように、護衛の志願が、大勢になって溢れていたんですよ!! (;=^_^=


 コダマは、モチロン、サキュバスですから。人のいかがわしい心は、全て丸見えですからね!! (。≖‿≖ฺ)


 これならば、この砦を『魅了』だけで、落とせちゃうかも? そう思っていましたよ (。≖‿≖ฺ)


 ところが、その予想をくつがえしそうな、心の動きを感じている、人物がいましたよ! あれ、マズイかも?



《エピソード30》人種族はでも!手強いね?...お楽しみに (^^)/

私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします  =^_^=


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