《エピソード01》地球の管理者!許可する?
卑劣なエッチの数々って!! もう、褒めたくなるほどの魔族みたい
いまは、元の世界。自分のダンジョンに戻っています。目の前には魔法陣? いいえ、転移陣がありました。
やはり、そうなんだ! この手前で光るトーチ(灯火)があったので、それをつかんで、歩いていました。
これって、異世界のラノベやマンガ、アニメで見たような『転移のアイテム』なのかしらね?
ご覧になっている、みなさま。これで、薄々と分かっちゃったんですよね。いいですか、みんなには内緒ですよ!!
私は、転生者の方です!! 前世の記憶が少しあるんですよ! 会社を閉めて、ヤケ酒して、マンホール? 陥没なのかな?
落っこったんですよ!! 気付いたら。どうやら、サキュバスの赤ちゃんだったんですね! やったー! 解放されたー! (^^♪
そう思ったのですが、...ダンジョン主の父親。その妻が母親でしたの。今のダンジョン主は、入り婿なのですよ!!
私が迷子の少年を、拾ってきたんですけどね。そうでなければ、インキュバスの親せきと一緒になっていたでしょうね。
ああ、いけない! 話を戻します。このアイテムって、明かりの下に、記号があるボタンがあるんですよね。
①☛ 進め? 転移かな?
②☚☚ 戻る? フォワード?
②で、この世界に戻りました。ああ! 話の続きですね! (;=^_^=
いまは、私の側近と、連れてきた男の記憶を見ながら、プランの説明と相談をしています。
マリエは、この男ってさ。たった1日で、朝から晩までこんなことしているんだね。盗撮っていうのから、無理やりの楽しみ!
それだけじゃない! 卑劣なエッチの数々って!! もう、褒めたくなるほどの魔族みたいだね!! !(^^)!
こいつ、私にちょうだいよ? アリー姉さん!
思いっきり、望む程の快楽で天国を見せて、その後はお決まりの、お仕置きコースかしらね !(^^)!
それよりも、こんなのを月に10人くらいればさ。みんなも、オークやゴブリンまで、飢えないで済むだろう?
後は、地球の管理者だけだからね。代理の仕置人みたいな許可が貰えればいいよね! (^^♪
じゃあ、あとで、3人で一緒に行ってこようね!
それで、いま駅に来ています、あっちこっちに、女子高生がいます。
下校時間だから当然よね。そして、女子高生がエスカレーターに乗る、後を付いていくおじさまたちが、大勢よね!! =^_^=
《エピソード02》地球の管理者!任命なの?...お楽しみに (^^)/
私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。
できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^_^=




