表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
下僕ダンジョン主の妻が、異世界の勢力図を変えちゃう...まで  作者: Aprツツジ
第一章 令和の日本で狩場をみ~つけ!(人種族の勢力図4分3➡2分1へ)

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

28/50

予告《エピソード14》制圧射撃榴弾!秘密です?


 そのときです! マリエとトモエが、今日捕まえた奴の記憶に、ドラゴン退治の記憶があったんだよね!!


 あれってさ! 炎龍だったよね! 赤龍みたいなもんなのかな?


 じいちゃんが。どれ! ワシにも見せてくれ!! そうして、一瞬で記憶を読んでしまったんですよ!! (;=^_^=


 ああ! なんじゃあ、こりゃあ!! アニメと現実が、ごちゃ混ぜなんだろうか?


 私アリーも読んじゃっていましたよ!! いえ! この男は、平成の日本の軍隊に、いたんじゃないかな?


 東富士演習場なんでしょう!! しかも、この何人かの男たちの記憶にも、演習場で同じ時間に、...いたんじゃないかな?


 自走式155ミリ榴弾砲? 90式戦車? パンツァーファースト?


 これならば、勝てそうだよ!! あの花火どころじゃないんだもんね!! !(^^)!


 じいちゃん、古い時代だけども、この時代にいけないかな?


 じいちゃんは、少し考えていた。が、...。いいや! 緊急事態じゃ! やっちまおう!!


 じいちゃんは、トーチをマリエから、受け取って。何かをひねっていた。


 さあ! その男たちを連れて、一緒にいってくるぞ!! そうして、じいちゃんと一緒に、平成へ? 転移なの?


 あれ! ここって、大きな山があるんだな!! しかも、フジ? 同じ名前で、同じ形だ!! 炎龍の聖域の山じゃよ!!


 じいちゃん! 急ぐから、持っていちゃおうよ!! 目の前の、集団? 軍隊を転移させちゃって、いましたわ!!



 戻ってみると。どこ? この山は?


私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします  =^_^=


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ