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下僕ダンジョン主の妻が、異世界の勢力図を変えちゃう...まで  作者: Aprツツジ


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《エピソード67》とりま!新たな出発Ⅱ?

メロメロとなっちゃって


 さあ、王女クララ〔クラト〕は、つまらないイジリをしてました。そのまま、一人で生きていくことに、しちゃうのかな?


 フルールが、王女さまに、何かヒソヒソとやっていましたよ。(あれって、ミキに聞かせようとしてるんだわ!! 『側妃』って?)


 王女さまはミキへ、私はミリアシア国へ戻らないからね。この国の側妃になろうかな?


 ええ!! どうして? 側妃になりたいのよ?


 どうやら近々、ドルテニア国は、ミリアシア国へ侵攻を企てているんだからね! もうなくなる国に戻っても、意味がないからだよ!!


 ええ!! それって、大変じゃないの? 普通、防衛するよね!! 知らせてあげないとね!!


 じゃあ、ミキが知らせてあげてね! =^_^=


 (え! なんで笑顔で言えるの? 〔☆彡〕ああ、そうだったね! アサシンが付いているんだったわ!! =^_^= )


 それなら、王女さま? アサシンの人って、お知らせには行かないのかしらね?


 フフフ!! ミキって最近、鋭いくなったわね!! そうよ、早朝に知らせに、行ってるのよ!!


 そんな話をしている時。国王の側近が訪ねてきたわ。側近からは、国の重要会議への、参加を求められていました。


 じゃあ、ミキも一緒に行ってこないとね! 一国を相手にできる戦力なんでしょう?


 ええ!! ここで、イジリや、冗談を言っていて、どうするの!!


 私は、ミカルや、シュニー、リリーとエクセルニア国で、新たな生活の居場所を作るつもりだからね!! "(-""-)"



 私たちは、会議場へ案内をしてもらいました。


 会議場はかなり広くて、他にもサロン? お茶のコーナー? みたいなのがありました。コーナーでもソファーがいくつもの数が...。


 王女様は、私の顔を見ながら、笑っていましたわ!! そうよね!! ミカルや、シュニー、リリーがね...。


 側近の男性? キラキラした人たちと、...。また!! メロメロとなっちゃって。もうね! うっとりとしちゃってましたわ!! "(-""-)"


 王女さまは、女の友情ね!! (。≖‿≖ฺ) と、もうバカにしていましたわ!!


 私も、いいもん。一人でも生きていけれるしね! (^^)/


 そう! 思い出すしたのは、あのアニメです。勇者一行の魔法使い! 千年は生きてるんだし! 私も同じだからね!! (^^♪


 私と王女さまは、席が決まっていて。並んで座っていましたわ。そこへ、第二王子が、新王太子として入場をしてきました (^^)/


《エピソード68》とりま!側妃に選ばれ? ...お楽しみに (^^)/

私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします  =^_^=


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