↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
<R15>15歳未満の方は移動してください。

【一章完結】義母に家を追放されたら幼馴染に戻った元義妹に迫られる~『家族じゃないんだから、本気を出してもいいわよね?』じゃないんだよ・・・

作者:addict
最新エピソード掲載日:2023/05/17
「出ていきなさい」
高校一年の春休みの最終日。義母から突然の追放宣言。岩木明人(いわきあきと)は取りつく島もなく家から追い出されて、一人暮らしにをするようになる。
しかし、学費や生活費、家賃を稼がなかければならなくなり、夜中まで工事現場で働く日々が続く。そんな不健康な暮らしをしているため、睡眠不足になり、目の下に大きな隈を作ってしまったことから学園の理事長の息子である松山優斗(まつやまゆうと)に『キモパンダ』と名付けられ、いじめの対象になってしまう。
そんな日々に疲れ果て、高校を辞めてしまおうかと考えていると、元義妹で学園のアイドルである水本沙紀(みずもとさき)がアパートを訪れてくる。沙紀は明人に父の通帳を渡す代わりに、付き合ってほしいと迫る。明人は沙紀のことを異性とは見れないというのだが、沙紀は自身の魅力に気付かせると無理やり交際を認めさせた。

☆基本的な構成☆
沙紀のアプローチにたどたどになる明人が健康優良児になって学園をざまぁしていく話になります。

カクヨムに転載中
一章
プロローグ1
2023/03/19 08:27 (改)
プロローグ2
2023/03/19 08:28
プロローグ3
2023/03/19 08:29 (改)
1
2023/03/20 09:31 (改)
2
2023/03/21 11:28
3
2023/03/22 12:05 (改)
4
2023/03/23 16:13 (改)
5
2023/03/24 12:01 (改)
6
2023/03/25 12:25 (改)
7
2023/03/26 11:25 (改)
8
2023/03/26 20:43 (改)
9
2023/03/27 17:19 (改)
10
2023/03/28 18:34 (改)
11  松山side
2023/03/29 18:18 (改)
12
2023/03/30 18:21 (改)
13
2023/03/31 18:25 (改)
14
2023/04/02 18:43
15
2023/04/02 18:45 (改)
16
2023/04/03 20:43
二章
17
2023/04/05 18:23 (改)
18
2023/04/06 18:01 (改)
19
2023/04/07 12:07 (改)
20
2023/04/08 20:53 (改)
21
2023/04/09 18:10 (改)
22
2023/04/10 18:07 (改)
23
2023/04/11 18:08
24
2023/04/12 18:09 (改)
25
2023/04/13 19:07
26
2023/04/14 18:39
27
2023/04/15 18:16
28
2023/04/16 18:04 (改)
29
2023/04/17 18:20 (改)
30
2023/04/19 18:11 (改)
31
2023/04/20 18:23 (改)
32
2023/04/21 18:29 (改)
33
2023/04/22 22:07
34
2023/04/23 18:08
35
2023/04/24 18:03
36
2023/04/25 18:02
37
2023/04/26 18:08 (改)
38
2023/04/27 18:13
39
2023/04/29 18:13
40
2023/04/30 18:12
41
2023/05/01 18:10
42
2023/05/02 18:14 (改)
43
2023/05/03 18:07
44
2023/05/06 19:24
45
2023/05/08 18:09 (改)
46
2023/05/10 18:29
47
2023/05/13 18:13
48
2023/05/15 18:18
49
2023/05/17 18:06
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。