人物紹介 その3 (第二十話終了時)
人物紹介 その3
第二十話終了時
アーサー=シュトラール 主人公13歳:シュトラール王国第三王子やくざの闘争に巻き込まれて流れ弾に当たり死亡して転生した。
マジックアイテム作成チート・高レベルの魔法をいたずらに使う問題児
属性:王子・黒髪・生産チート(錬金術・鍛冶・調薬・マジックアイテム作成) 一応王国一の魔法使い・ぞんびチート
ルフィア=クリスベル ヒロイン13歳:クリスベル王国の第二王女
8歳の時に(4年前に同盟国であるシュトラール王国・クリスベル王国の間で婚姻が決定された)
属性:銀髪ヒロイン・実は最強キャラ・政略結婚ながら両想い・聖女?
スプレ 妖精族のスプライト アーサーに召喚魔法で呼ばれてルフィアに従魔契約をさせられた妖精。種族特性として透明化や眠り・麻痺などの魔法を得意とする。(ゴンザレスって名前は嘘です)
最近影が薄いことを気にしている。
属性:ステレス妖精(姿隠しの魔法と存在感が薄くなっている二重の意味で)・一応いたずら好き
ソレイク=ベーカー 近衛騎士団第二師団長 主人公の養育係兼お目付け役の苦労人の将軍
属性:近衛騎士・養育係・苦労人・一応強い・いつの間にか国家機密を背負っている
レックス=ゴドウェン 国軍第3軍の長官(超官) ムキムキでいつもビルドアップをしている。
女装癖がありフリフリの服を大量に持っている。ポーズをとったときによく服を破る
ハート〇ン式訓練をしているので部下に恐れられている。 いろいろな意味で超越している長官のため超官と恐れられている。
属性:ムキムキ・乙女心あり・長官(超官)・テンションが上がると上着がはじける・二つの神を信仰している
孤児院から引き取られた元孤児たち (11歳から12歳)
孤児院から引き取られてアーサーに師事して調薬を学び師匠と呼んでいる
ウィル 孤児たちのリーダー格 正義感が強い
ポップ おとなしい性格の少年
アリア しっかりした性格の女の子だけど以前ワライタケに当たり キノコがトラウマとなっている
リズ 臆病な正確な女の子。 よく迷子になる
リッド 好奇心旺盛な少年 離宮で認識魔法をかけ忘れたリビングアーマーに追い掛け回され鎧恐怖症になる。
シュトラール王国王家
アルスレッド=シュトラール 国王で主人公の父。一応名君とされていてあたりさわりなく国を治めている。ここ2年ほどで魔法の才覚を現したアーサーの突拍子もない行動に頭を痛めている。一応暴走するアーサーの最終ストッパー
ソフィア=シュトラール 王妃で主人公の母。 生真面目な王妃
ピエール=シュトラール 第一王子で主人公の兄(25歳)。影が薄い平凡王子
属性:平凡・影が薄い・スライムと死闘を演じる・頭は悪くない
マリク=シュトラール 主人公の兄で第二王子(21歳) 軍閥の派閥に属する。
陰でこっそり旧アバロン量の南部領主に封じられる。
属性:実は王になりたい・脳筋・ナルシスト
ミリティア=シュトラール 第二王女(11歳) 主人公の二つ下の妹 王女教育で参り気味
アルスレッドとメイドの間に生まれた庶子のため王宮では若干肩身が狭い。母のメイドは早逝しているため一番年が近いアーサーになつく。
属性:天真爛漫・算数苦手・妹(これ重要)
ミュルス=レーヴァント レーヴァント男爵家3男(17歳) 騎士選抜試験でラフィルト司祭の息子に勝ったため。ラフィルト司祭ににらまれ彼の工作により
騎士選抜試験に落ちてしまいさらに多額の借金を負わされてしまい。アーサーに助けを求める。アーサーに助けられ騎士になれて借金もなくなったためアーサーに恩義を感じている。
属性:不運騎士
ミランダ=レーヴァント 金髪ドリル令嬢 伯爵家の令嬢だが騎士になったミュルスのアプローチを受け結婚する。
アーサーからもらった魔法のコインの力で(操髪・髪硬化・自動カウンター)の3つのスキルで髪が物理ドリル化して暴漢を倒す。
一部ではブラッディドリルの二つ名で恐れられている。
属性:金髪ドリル令嬢・リアルドリル
ウィルキス子爵 王国の外交官対クリスベル大使。
レイチェル 婚約破棄のテンプレのために出たモブ令嬢。 浮気の邪魔だったためグレンに殺されるがアーサーの死者蘇生薬で復活するが、7回殺される
婚約破棄された記憶と死んだ記憶を消されて生き返ったためグレンにもうアプローチして殺されて。生き返るを7回繰り返してグレンを射止める。
界隈からは7回死亡して葬式を7回して復活しているためゾンビ令嬢と陰で言われている。 10年後はゾンビ夫人と呼ばれるようになる。
属性:七回死亡・ゾンビ令嬢
グレン 7回も死亡してアプローチしてくるレイチェルにビビり結婚することになぅった浮気性の貴族。 結婚後は恐妻家として知られるようになる。
属性:婚約破棄するまでが天下・婚約破棄失敗
ラティルト 生臭司祭 自分の息子を騎士にしようとされるがミュルスに敗れてしまい逆恨みをして工作をするがアーサーに騙されて送られた金欲の腕輪の効果で早死にする。
ラティルトの息子 騎士選抜試験合格後合同演習で、仲間の経験値を独り占めする効果の腕輪を付けていたためほかの騎士たちから総スカンを食らい最終的に騎士団から逃げ出す。
クリスベル王国
マリオス=クリスベル クリスベル国王ルフィアの父(40歳)
アレーティア=クリスベル クリスベル王妃(37歳)クリスベル王家最大の実力者(マリオスやアルミフィーも頭が上がらない)
クロム=クリスベル クリスベル王国王太子(20歳)
フレア=クリスベル シュトラールの第一王女 主人公の姉6つ上の18歳 クリスベル王国との同盟によりクリスベルの王太子結婚して王太子妃になる。 アーサーの兄弟の中ではアーサーとルフィアの一番の理解者。
アルミフィー=クリスベル 病気(呪い)にかかって衰弱していた第一王女(18歳)。 余命がほとんどないとされていたがアーサーのエリクサーで救われて、アーサーに恋心を持つ恋する乙女王女。 婚約要請するが、両王家に止められる。
他の国
旧ローザリア帝国
ヨハン=ローザリア ローザリア皇帝 アーサーの策にかかり復活した弟たちに敗れてい焼失する帝城で自害する。
ミモザ聖国
聖王ヨハン 一応聖国の王様
ロレンス枢機卿 聖国の枢機卿
バラディ大司教 聖国の大司教 一応常識人だが更迭される
勇者(笑)100人 聖国の頭痛の種




