ツバメ家族対談第二弾
対談形式:TBM-1000誤爆事件を振り返る
リンダ
「いや〜皆さん、お疲れ様でした。TBM-1000の誤爆事件、あまりにもはちゃめちゃすぎて、書いてる私が思いっきり爆笑しましたわ。」
ツバコ
「爆笑で済むならええけどな!こっちは巣の壁吹き飛んで、大掃除地獄やったんやから!」
ツバミ
「せやせや。熱中症寸前の中でまた修復せなアカンって……ほんま大変やったんやで。」
ツバミン
「しかも犯人は、まさかの雛のスワジュンやし!もう、笑うしかなかったわ!」
リンダ
「たしかに“解除♡”って一言でフルパワー発射は反則級でしたな。TBM-1000さん、ご本人はどう思ってるんです?」
TBM-1000
「……私は悪くありません。システムは正常動作していました。問題は“解除♡”というトリガーフレーズを、幼雛が軽率に発したことにあります。」
リンダ
「なるほど、完全に自己正当化ですね(笑)。じゃあTBM-800さんは?」
TBM-800
「私としては、姉の失態をフォローしたまでです。学習精度も向上しましたし、“家庭の小言”データも拡充できました。」
ツバスケ
「おい、それただの俺ら夫婦ゲンカ録音してただけちゃうんか?」
ツバオ
「まぁでもあれやな。誤爆とはいえ、芳香剤より強力な“臭気兵器”として証明されたやんか。」
ツバナリ
「そやけど全国ネットで“屁が主役”ってどうなん?ホークスファンの俺でも恥ずかしかったで!」
子供代表・スワジュン
「えへへ……ごめんなさい♡ でも、楽しかったやん?」
女性陣(全員一斉に)
「楽しいかーーーい!!!」(羽バサミ炸裂)
リンダまとめ
女性陣:後始末で大変。
男性陣:恥と爆笑の狭間で苦しむ。
TBM-1000:一貫して「自分は悪くない」主張。
TBM-800:ちゃっかり学習精度を上げて得してる。
雛:無邪気にトリガーを引いただけで大惨事に。
結論:笑うしかない。
インタビュー:スワジュンの未来計画
リンダ
「スワジュンさん、先日の“解除♡誤爆事件”の真犯人(?)とされましたが……これからどうしますか?」
スワジュン
「えっと……まずは“解除♡”って言葉、しばらく封印します!だって、言うたらお父さんたち吹っ飛んでまうんやもん!」
リンダ
「なるほど(笑)。じゃあ代わりにどんなことを?」
スワジュン
「私、これから“おならブー”じゃなくて、“くすぐり攻撃”を極めたいんです!
女の子やし、もっと可愛い必殺技がええでしょ?名前は……“ラブリーくすぐりフェザーアタック♡”!」
ツバコ(母)
「……ええけど、またお父さんら巻き添えやろなぁ」
ツバミ(叔母)
「まぁ、“解除♡”よりはマシかもしれんけどな」
ツバミン(いとこ)
「ただし!可愛い技でも、またラッキーすけべ事件を呼び込む確率はゼロじゃないからね!?」
リンダ
「スワジュンさん、最後に一言どうぞ!」
スワジュン
「はい!私はこれから、“誤爆しないヒロイン”目指します!……でもたまに、うっかりしちゃうかも♡」
リンダまとめ
スワジュンは“解除♡”を封印。
新必殺技「ラブリーくすぐりフェザーアタック♡」構想を披露。
女性陣は呆れ、男性陣は未来の被害を予感してガクブル。
結局「スワジュン=ギャグ体質」からは逃げられない。
きっぞの中で、一番のギャグ体質は誰?
第1位:ツバサク
理由:とにかくムードメーカー。
何をしてもオーバーリアクションで場を笑わせる。
トランクス流され事件でも「目に入ったー!」と一番派手に叫んでいた。
ボケ体質100%。
第2位:スワジュン
理由:「解除♡」の誤爆をきっかけに、もはやギャグメーカーの新星。
無邪気にやらかす天然タイプ。
大人たちがどんなに真剣でも、一言で全部ギャグに変えてしまう破壊力あり。
第3位:ツバヒロ
理由:理屈っぽいのに、結局いつも外す。
「屁の角度45度が最適!」とか計算して大惨事になる科学ボケ担当。
本人は真面目にやってる分、笑いの破壊力は大きい。
その他の子たち
ツバタクロウ:ドジっ子枠。転ぶたびにギャグになる。
ツバマサ:食いしん坊。食べ物関係では必ずやらかす。
女子雛たち(ヒナミ・ヒナコ・スワコ…など):基本ツッコミ役。ただしラッキーすけべに巻き込まれやすく、結果的に爆笑要員。
リンダ的まとめ
一番ギャグ体質なのは ツバサク。
ただし、スワジュンの「天然誤爆力」も侮れず、この2羽がタッグを組んだら大人組でも止められない笑いの竜巻になります。
キッズつばめ座談会
リンダ
「さぁ今日はみんなに集まってもらいました!テーマはずばり“誰が一番ギャグ体質か”。本人たちの口から聞いてみましょう!」
ツバタクロウ
「いや〜、俺はドジやけどな。ギャグ体質いうより、ただの失敗多いだけやと思うで?」
ツバサク
「ちょい待て!俺こそがギャグ体質No.1やろ!だって笑いが止まらんリアクション芸できるし!トランクス流されても“オーマイガー!”って叫べるんやぞ?」
ツバヒロ
「うん…でもサク兄、それ計算してやってへんやん。ただの天然暴走やろ。僕は理論派ギャグや。屁の角度とか風速とか、科学的におもろさを導き出すんやで?」
ツバマサ
「なぁなぁ、それ全部難しく考えすぎちゃう?結局“食いすぎてゲップ”とか“おならダブル発射”が一番ウケるんや!」
ヒナミ(女子代表)
「男子はほんま騒がしいなぁ。笑い取るの好きなんは分かるけど、私ら女子はツッコミ専門やし?」
スワジュン
「……でもこの前、私が“解除♡”って言っただけで巣が吹っ飛んだのは、ギャグ体質ちゃうんかな?」
女子雛全員
「(一斉に)それはギャグ体質やろーーー!!!」
リンダ
「(笑)なるほどね!男子はリアクション芸、女子はツッコミ&誤爆芸。それぞれ役割分担ができてるんやな。」
ツバサク
「じゃあ俺とスワジュンでコンビ組んだら最強やん!」
スワジュン
「えっ!?……でも私、また巣吹き飛ばしちゃうかもよ?」
リンダ
「それはそれで、ギャグ的には大正解やと思うわ(笑)」
まとめ
男子雛:ツバサクが「自称ギャグ王」、ヒロは理屈ボケ、マサは食いしん坊ボケ、タクロウはドジボケ。
女子雛:基本ツッコミ役だが、スワジュンだけは誤爆芸で一歩抜けている。
結論:最強ギャグコンビは「ツバサク×スワジュン」で決まり!
アダルトつばめ座談会
リンダ
「さぁ今日はアダルト組に集まっていただきました!これまで色んなギャグ展開がありましたけど、一番笑えたのはどれですか?」
ツバオ
「わしはなぁ……やっぱり“トランクス流され事件”やな!男全員でスッポンポンなった瞬間、女子陣の悲鳴と笑い声が入り乱れて、あれは腹筋崩壊もんやったわ。」
ツバスケ
「いやいや、ちゃうやろ!“サワガニに嘴ロックオン”の時や。あの痛みは地獄やったけど、横からツバコに『あんた食う気か!?』ってツッコまれた瞬間、俺も笑い転げそうになったんやから。」
ツバナリ
「俺は……“ホークス戦聞きながら屁こいて誤爆”やな。おならブーが実況より先に鳴って、『ホームラン!』か『誤爆!』かわからん状態になったんは、マジで伝説やわ。」
ツバコ(妻代表)
「……あんたら、自分の失態を誇らしげに語るのやめてくれへん?」
ツバミ(叔母)
「私は“女子雛が解除♡って言って巣が吹き飛んだ”やな。大惨事やったけど、全員の顔が煤だらけで“黒焦げヒヨコ”みたいになってて、笑いすぎて涙出たわ。」
ツバミン(いとこ)
「私は“フマキラー誤噴射事件”かな。お父さんら全員がゴーグルつけて泣きながら『煙目にしみるぅ!』って大騒ぎしてたん、今でも思い出しただけで爆笑する。」
リンダ
「なるほど!みんな自分の被害を笑い話にできるあたり、やっぱりギャグ体質なんですね(笑)」
リンダまとめ
ツバオ:トランクス流され事件
ツバスケ:嘴ロックオン事件
ツバナリ:ホークス戦とおなら誤爆
ツバコ/ツバミ/ツバミン:家族全員巻き込まれ型の大惨事がツボ
結論:どの事件も「笑いと被害」が表裏一体。
対談:最強の敵キャラは誰?
リンダ
「さて皆さん、これまで色んな敵が登場しましたね。サワガニ軍曹、ワタリガニ、ヤシガニ、蛇、猛禽類、クサヤ僧まで。ズバリ!一番強かった敵は誰だと思います?」
ツバオ
「わしはやっぱり“サワガニ軍曹”やな。嘴ロックオンでガチで命の危機やったもん。あいつ、岩陰から急に出てくるんやから卑怯や!」
ツバスケ
「いや、痛みで言うたらワタリガニやろ。あのデカい鋏、椰子の木すら切れるんちゃうかってレベルやったからな。あれで嘴挟まれたら再起不能や!」
ツバナリ
「俺は“ヤシガニ”推しやな。夜行性で暗闇から来るし、力もハンパなかった。ホークス応援してる最中に背後から来られた時は、本気で肝冷えたわ。」
ツバコ(妻)
「私は“蛇”ね。あれは巣ごと呑み込もうとしたやろ?正直、おならブーなかったら今ここにおらんわ。」
ツバミ(叔母)
「そうそう。蛇はほんま恐怖。あのとき“コチョコチョ爆笑攻撃”思いついたの、うちらの機転やから!」
ツバミン(いとこ)
「でも“クサヤ僧”も忘れんといて。あの異臭は、TBM-1000さえクラッシュさせたんやで?敵としてはかなり危険やったと思うわ。」
TBM-1000
「認識。最も脅威度が高いのは“クサヤ僧”です。臭気は私のフィルターをも突破しました。」
TBM-800
「ただし、最終的には私の学習データが勝利しました。結論:敵よりも私の学習能力が最強です。」
リンダ
「(笑)なるほど、皆さんの意見が割れましたね!痛みで最強はワタリガニ、恐怖で最強は蛇、システム破壊力ではクサヤ僧、そして執念ではサワガニ軍曹ってところですかね。」
リンダまとめ
ツバオ&ツバスケ:サワガニ・ワタリガニの物理攻撃が最強。
女性陣:巣を狙う蛇が一番恐怖。
TBM勢:システムを落としかけたクサヤ僧が最大脅威。
結論:最強の敵は、ジャンルごとに違う。
ツバメ一家ラッキースケベ被害ランキング
第1位:ツバコさん
被害内容:
ビキニがめくれて全国ネット。
水浴び中に旦那ズ(ツバオ・ツバスケ)&ツバナリにがっつり見られる。
何度も「アンタら全員フマキラーな!」と怒鳴る羽目に。
コメント:「なんで私ばっかりなん!?もう“国宝級の被害者”って呼んでいいわ!」
第2位:ツバミさん
被害内容:
温泉回・水浴び回で毎度巻き込まれる。
燃えカス事件で尾羽やけどのツバスケが転がってぶつかり、変な体勢で“押し倒され事故”。
ラッキーすけべ被害率、安定して高い。
コメント:「私はもう“伝説の被害担当”やな……誰か保険入れてくれへん?」
第3位:スワジュン(雛代表)
被害内容:
「解除♡」誤爆で巣吹き飛ばし。羽毛がはだけて、男子雛が赤面。
女子雛仲間から「天然すけべ誘発装置」扱いされる。
コメント:「えへへ……わたし、悪気ないのに♡」
特別賞:ツバミン
被害内容:
水浴び中に彼氏・ツバナリが一緒に入ろうとして雷落とされる。
女子の恥じらい路線をしっかり担当。
コメント:「あんた!まだ結婚してへんのに、何してんの!」
番外編(被害というか自爆)
男子陣(ツバオ・ツバスケ・ツバナリ・男子雛)
トランクス流され事件で逆ラッキーすけべ。
自分らが一番恥ずかしい思いして赤面。
コメント:「……あれは黒歴史や。もう語るな(汗)」
リンダまとめ
被害女王はやっぱり ツバコさん。
安定の二番手は ツバミさん。
新世代では スワジュンが天然パワーで頭角を現している。
男子勢は「加害者兼被害者」で、むしろ笑われ役。
対談:ラッキースケベ被害ランキングへの本音
リンダ
「さて皆さん、ランキング出ましたけど……どう思います?」
ツバコ(1位)
「……納得いかへん!なんで私が被害女王やねん!毎回毎回、旦那らのせいやろ!?
“国宝級の被害者”なんて称号、いらんわ!」
ツバミ(2位)
「うん……1位はツバコで合ってると思う。
でも私も“伝説の被害担当”とか言われて……もうちょっと労って欲しいんやけど?」
スワジュン(3位)
「えへへ……私、まだ雛やのにランキング入りしちゃった♡
だって、“解除♡”って言ったらみんな吹っ飛ぶんやもん。面白いんやけどなぁ〜」
ツバミン(特別賞)
「私は彼氏と一緒に水浴びしようとしただけやのに、“未婚でなにやっとんねん!”って怒られて……。
それがランキング入りとか、納得いかんわぁ!」
ツバオ(旦那代表)
「いや〜ワシからしたら、むしろ誇らしいで?“被害女王”が家におるってことは、毎日ネタに困らんいうことや!」
ツバスケ
「そうそう。ランキング上位って、もう“バラエティ班”確定やん!芸人魂や!」
ツバナリ
「俺もホークスファンとして思うけど、“被害率高い”=“出塁率高い”みたいなもんやろ。つまり主力メンバーや!」
女性陣(全員)
「(羽バサミ一斉ツッコミ)
あんたら全員ふざけるなーー!!!」
リンダまとめ
ツバコ:1位にブチ切れ。
ツバミ:半分諦め、でも不満。
スワジュン:無邪気に喜んでる。
ツバミン:ちょっと納得いかない。
男性陣:なぜか“被害”を“誇り”にすり替えてる。
結果:また女性陣の羽バサミ祭り。
ドタバタ被害に巻き込まれランキング
第1位:ツバミさん
被害歴:
花火の燃えカス → 尾羽にボワッ!で火傷。
サワガニ戦 → ツバスケが突っ込んできて押し倒される。
台風回 → 巣が半壊、必死で修復作業させられる。
解説:どんな事件にも必ず巻き込まれ、ダメージは一番深い。
本人コメント:「もうな……“被害担当大臣”って役職作ってもええと思うわ」
第2位:ツバスケ
被害歴:
釣り針事件で嘴にブッ刺さる。
サワガニの鋏で嘴ロックオン。
煙モクモク蚊取り線香事件でむせまくり。
解説:ドタバタの発端にもなるし、結果一番痛い目を見ている。
本人コメント:「ワシはただ水浴びしたり応援したりしてるだけやのに……なんで毎回こうなるんや!」
第3位:スワジュン
被害歴:
“解除♡”誤爆で巣吹き飛ばす → 家族全員から総ツッコミ。
トランクス回収役にさせられ、妙な誤解を生む。
解説:自分が被害者というより“事件の引き金”で大混乱に巻き込まれる。
本人コメント:「わたし、悪気ないのにぃ〜!」
特別賞:ツバオ
被害歴:
真夏の川で熱中症になり → ドボンしたら水バッシャーンで女子陣に直撃、総攻撃受ける。
解説:大きな事件は少ないが、必ず最後に「オチ担当」で叩かれる。
本人コメント:「結局ワシが全部尻拭いや……」
リンダまとめ
最強被害者=ツバミさん。
肉体的痛みNo.1=ツバスケ。
誤爆トリガー賞=スワジュン。
オチ担当=ツバオ。
結果、ツバメ一家のドタバタは「誰も無傷じゃ終われない」ことが証明されました。
座談会:ドタバタ被害ランキングの感想
リンダ
「では皆さん、ドタバタ被害ランキング発表されましたが……どう思います?」
ツバミ(1位)
「もうな……わかってた。どうせ私が一番やろうなって。
花火で尾羽ボワッ、サワガニに巻き込まれ、台風で巣の修復……。
これ、私の人生“災害級”やん!」
ツバスケ(2位)
「いや、待てや!ワシも嘴に釣り針ブッ刺さったり、サワガニに挟まれたり、めちゃくちゃやで!?
ほんまに2位でええんか?ワシこそ“肉体的痛みNo.1”やと思うで!」
スワジュン(3位)
「えへへ……わたし、誤爆しただけやのに……。
でもランキング入りしちゃった♡
“事件の引き金部門”でトップってことでしょ?」
ツバオ(特別賞)
「いやいやいや!オチ担当ってなんやねん!
熱中症で倒れただけやのに、なんで最後に女子陣から羽バサミツッコミくらわなあかんねん!」
ツバコ
「まぁ、ランキング自体は納得やわ。特にツバミは間違いなく“殿堂入り”やもん」
ツバミン
「うんうん、でも正直、スワジュンがそのうち1位に食い込むと思うわ。誤爆率、爆上がり中やもん」
子ツバメたち(ツバタクロウ・ツバサク・ツバヒロ・ツバマサほか)
「お母ちゃんたちが巻き込まれてるの見ると……めっちゃ笑える!
でも次は俺らが巻き込まれる番やろ?怖いけど楽しみや!」
リンダまとめ
ツバミ:自分が1位なのは納得、でも災害級のツッコミ。
ツバスケ:痛みは自分が一番!と異議申し立て。
スワジュン:無邪気に“引き金トップ”を喜ぶ。
ツバオ:オチ担当扱いにブーイング。
女性陣:冷静に分析、でも半分呆れ。
子供たち:完全に観客目線で楽しんでる。
対談:みんなの一番のドタバタ事件は?
リンダ
「作者的にはやっぱり“バリと思ったらパリ”事件が最強やったと思うんやけど、みんな的にはどう?」
ツバオ
「あれはホンマにやらかしたなぁ……。空港で『つるマークやから大丈夫や!』って胸張ってたんワシやもん。で、到着したら鉄塔(エッフェル塔)やろ?極寒やろ?もう“史上最強の方向音痴伝説”や!」
ツバスケ
「ワシ的には、やっぱ嘴に釣り針ブッ刺さった事件やな。
あの痛みはドタバタやなくて拷問やったわ!でもそのあと“ツバメ専用病院”で医者に『何やってたん?』って聞かれて、“水浴びしてただけ”って答えたら、待合室が爆笑に包まれた……。あれはドタバタやったな」
ツバミ
「私はやっぱり、花火の燃えカス事件やなぁ。尾羽に落ちてボワッ!って燃えて、病院で『あんた、芸達者やな』って医者に言われたとき……。泣きたいのに笑い取ってるんやから、複雑やで?」
ツバコ
「いやいや、ビキニめくれ事件でしょ!海水浴で油断してたら旦那ら全員に見られるし……。あれ、絶対“全国ネット級”やったわ。しかも笑い飛ばされて終わりやもんなぁ」
ツバミン
「私は、ツバナリと水浴びしたときに『未婚でなにやっとんねん!』って雷落とされたやつ。あれは、ドタバタというより公開説教やったわ……」
スワジュン
「わたしは“解除♡”誤爆で巣吹き飛ばしたやつ〜!みんな飛ばされて、真っ白な煙の中で『何やってんねん!』って総ツッコミ。あのカオスは一生忘れられへん」
子ツバメ男子(ツバタクロウ・ツバサク・ツバヒロ・ツバマサ)
「俺らは……トランクス流された事件やな!あれは恥ずかしすぎて巣に帰りたくなかった。逆ラッキーすけべとか聞いてない!」
リンダまとめ
方向音痴伝説No.1 → バリと間違えてパリ(ツバオ責任)。
痛みNo.1 → 釣り針事件。
火だるまコントNo.1 → 花火燃えカス(ツバミ)。
全国ネット級No.1 → ビキニめくれ(ツバコ)。
公開説教No.1 → ツバナリとの水浴び(ツバミン)。
誤爆No.1 → “解除♡”で巣吹き飛ばし(スワジュン)。
黒歴史No.1 → トランクス流失事件(男子雛)。
対談:キッズ女子ツバメたちのホンネ
リンダ
「さぁ、今回は女子キッズにインタビューです!みんな、自分のキャラとか、どんな風に思ってるか教えてくれる?」
ヒナミ
「うちはね、みんなのまとめ役って言われるけど……。実際は一番ラッキーすけべ被害に遭いやすいんよ!ほんま勘弁してほしいわ〜」
ヒナコ
「わたしはちょっとオシャレ担当やけど、必殺技“おならブー”とかやらされるのがマジで嫌やったんよ!でも最近は“スタイリッシュ・ブー”って名前つけてやってる」
ヒナエ
「私はね〜、とにかくツッコミ役!男子雛やお父ちゃんたちがドタバタしたら、『なにしてんねん!』って全力でツッコむ。もう腹筋つりそうやで」
スワミ
「うちはちょっとマイペースやけど、笑いのツボ浅すぎて何でも笑っちゃう。ヘビが逃げてるの見ただけで爆笑してもうて、戦いにならんかったこともある」
スワエ
「私ね、実は計算高い。敵が来ても『あんた突撃してきぃ』って男子にやらせて、私は後ろで涼しい顔してる。でもバレて怒られるんよなぁ」
スワコ
「うちはちょっとおっちょこちょい。お母さんのビキニめくったのも、実はわたしが羽でひっかけたからやってん……(小声)」
ヒナジュン
「私はめっちゃ正義感強いタイプ!でも正義感で突撃しすぎて、逆にドタバタに巻き込まれてるんよなぁ」
スワジュン
「わたしは“解除♡誤爆”の張本人やから……もう説明不要やろ!?天然の極みってよく言われる。だって無意識で喋っただけやのに巣吹っ飛んだんやで?」
リンダまとめ
ヒナミ:まとめ役やけど被害率No.1。
ヒナコ:オシャレ担当→強制ギャグ担当。
ヒナエ:ツッコミの要。
スワミ:ツボ浅すぎ天然爆笑枠。
スワエ:ちゃっかり作戦参謀。
スワコ:ドジっ子の元凶。
ヒナジュン:正義感で空回り。
スワジュン:天然誤爆クイーン。
対談:キッズつばめの恋バナ大予想
リンダ
「さぁみんな〜、もし彼氏彼女ができたらどうなると思う?やっぱりドタバタになるんかな?」
ヒナミ
「えーっ、絶対なるやろ!うちなんかデートで水浴びしてても、絶対お父ちゃんたち乱入してきて『おぉ!カップル割引か!?』とか言いそうやもん」
ヒナコ
「私はオシャレしてデート行くのに、スカートの羽根がめくれてラッキーすけべ発生やろなぁ…。しかもそれ、必ずSNSで拡散されるやつや!」
スワジュン
「私、きっと『解除♡』って無意識に言って、デート場所ごと吹き飛ばす気がする〜。彼氏にドン引きされる未来が見える…」
ツバサク(男子代表)
「俺は彼女とお祭り行ったら、必ず屋台で食いすぎて動けんくなるやろな。で、『介抱するどころかお前が邪魔や!』って怒られるやつ」
ツバヒロ
「僕はデート中でも“最適な角度でプロポーズすべき”とか計算始めて、彼女に呆れられるやろな…。数式ばっか並べてロマンチックゼロやん」
ツバマサ
「ぼくは彼女にスイーツ分けるとき、全部自分で食べちゃってケンカになる気がする…」
ツバタクロウ
「いやいや、俺はドジやから絶対デート中に池に落ちる!で、彼女に『もう帰る!』って言われるパターンやな」
リンダまとめ
女子は ラッキーすけべ被害+SNS拡散 が濃厚。
男子は 食べすぎ・計算バカ・ドジ で自滅コース確定。
結果 → 必ずドタバタラブコメ化する。
対談:TBM1000とTBM800って、どんな存在?
ツバオ
「TBM1000はなぁ、ワシらの巣の“最強ガーディアン”や。ウルトラおならブーでヤシの木吹っ飛ばす破壊力は頼もしいけど……誤爆多すぎて、正直ヒヤヒヤするわ。まぁ、ドタバタのスパイスみたいな存在やな」
ツバスケ
「1000は頼れるけど、たまに暴走するからなぁ。800の方は“控えめな次男坊”って感じや。音声認識バックアップとして陰で支えてるのが渋いわ。なんやろ、“影の功労者”ってやつやな」
ツバミ
「わたしから見たら……1000は“爆笑兵器”、800は“安心保険”。特に800がわたしたち女性陣の声を完コピするのはちょっと気味悪いけど、守ってくれてるんやと思うとありがたいね」
ツバコ
「正直、1000は“旦那たちの暴走版”。力はすごいけど後始末が大変!でも800は冷静でしっかり者やから、“義理の弟”みたいに感じるわ。女子チームからの信頼は厚いで」
ツバミン
「うち的には……1000は“バズり製造機”。何かやらかすたびSNSにトレンド入りするもん。800は逆に地味やけど、確実に働いてくれる“縁の下の力持ち”。このコンビはセットで面白いな!」
ツバナリ
「俺はホークスファンやから例えるとやな……1000は“バレンティン級のホームランバッター”、800は“川崎宗則みたいなユーティリティープレイヤー”。どっちも大事なんや!」
雛たち代表
「1000は“おならの神様”、800は“マジメなお兄ちゃん”。俺ら的にはどっちも大好き!でも1000の横にいるといつ巻き添えくらうかわからんから怖い!」
リンダまとめ
TBM1000:破壊力抜群の「爆笑兵器」。誤爆やらかし込みでみんなのドタバタの中心。
TBM800:堅実な「バックアップ」。女性陣の信頼厚く、地味ながら頼れる存在。
二機揃うことで、巣の安全もギャグもさらにパワーアップ。
インタビュー:たまには静かにしたいんちゃう?
ツバオ
「そら疲れるわ!ワシもう歳やねんで?ほんまは縁側でお茶すすって昼寝したいんや。温泉とか行って、のんびり羽広げて“ふぅ〜”ってやりたいわ」
ツバスケ
「ワイも正直、嘴痛めたり尾羽焦がしたり、体ボロボロや。温泉とかサウナで癒やされたいなぁ。あ、でもそこで屁こいたら大惨事か?」
ツバミ
「ほんまにそう!女は特に疲れるんよ。ラッキーすけべ被害受けて、子育てもして、後始末もして……。温泉行って“女子会”したいわ。男衆抜きで!」
ツバコ
「ほんで“混浴禁止!”って貼っとかなあかんわな。どうせ旦那ら、また覗こうとするやろし。もう想像しただけで腹立つ!」
ツバミン
「私はまだ若いから遊ぶの好きやけど……。でも彼氏が横でずっと『ホークスのラジオ実況聞きながら温泉入りたい』とか言うの、想像しただけでダサいんよなぁ」
ツバナリ
「いやいや、温泉でラジオ聞きながら“打ったー!”って叫ぶの最高やん。周りからしたら迷惑かもしれんけど……」
雛たち(ツバサク代表)
「お父ちゃんお母ちゃんたちは温泉行ったらええやん!その間、俺ら子供チームで遊ぶから。あ、でも俺らもキッズ温泉で“泡風呂大会”したい!」
リンダまとめ
大人組 → 「マジで休ませて!」(特に女性陣は強く希望)
男衆 → 「温泉でもドタバタしそう」
子供組 → 「泡風呂大会で逆に大騒ぎ」
結論:
ツバメ一家に“静かな日”は絶対に訪れない。温泉に行ってもドタバタ確定。
インタビュー:キッズつばめ in 温泉旅行
ヒナミ
「温泉?めっちゃ行きたい!でも女子は“のんびり浸かってリラックス派”やから、男子たちがドタバタするとほんま迷惑やと思うわ」
ヒナコ
「わたしはオシャレ浴衣着たい!でもお父ちゃんたちが覗きに来るんちゃうかって心配……。あの人ら、絶対やらかすやろ」
ヒナエ
「私は静かに入るつもりでも、絶対“男子組が水鉄砲ごっこ”始めるんよなぁ。もう見えるもん!」
スワミ
「うちは笑いのツボ浅いから、温泉に浮かぶアヒルのおもちゃ見ただけで爆笑すると思うわ。だから逆に落ち着かんかも」
スワエ
「温泉旅館のごはんに釘付けやな。わたし絶対“ごちそう食べすぎて動けない組”になる」
スワコ
「おっちょこちょいやから、浴衣のすそ踏んでコケて、“逆ラッキーすけべ事件”引き起こしそうで怖い」
ヒナジュン
「私は正義感あるから、もし男子が騒ぎすぎたら、女湯から飛び出して説教に行くわ!……で、結局巻き込まれてドタバタになるんよね」
スワジュン
「わたしは“解除♡”って言って、温泉ごと吹っ飛ばす未来しか見えん!旅館の人に土下座せなあかんやつや〜」
男子代表:ツバサク
「俺ら男子は“温泉バシャーン!水しぶき大会”やる気マンマンやからな!静かに入るとか絶対無理!」
リンダまとめ
女子 → 「落ち着いて入りたい派」やけど、結局巻き込まれてドタバタ必至。
男子 → 「温泉でも大騒ぎする気満々」。
結果 → “温泉=ドタバタ新喜劇”確定。




