対談特集パート2
対談特集パート2
好物の食べ物は?
パパたち
ツバオ:「ミミズ!特に雨上がりの太くてプリプリのやつ!」
ツバスケ:「バッタ!跳ねる前にパクッといくのが快感や!」
ツバナリ:「蚊!ホークスの試合観ながら、空中キャッチが最高!」
ママたち
ツバミ:「トンボ!動きが早いけど捕まえた時の達成感がたまらん!」
ツバコ:「アブ!ちょっと大きめでスタミナつくんよ。パパがドジやから体力いくらあっても足らんし!」
ツバミン:「チョウチョ!見た目きれいで味も上品。乙女心くすぐるわ〜」
雛たち
ピヨタロウ:「パパが持ってきてくれる小さいミミズが大好き!」
ピヨコ:「ママが捕まえるトンボ、羽がパリッとしてうまい!」
スベリオ:「失敗して落とした虫でも拾えたらうれしい!」
ピーピー:「なんでも!だってお腹すいてるから全部うまい!」
番外編
ツバスケ:「本当はパン屋の食べ残しパンが一番うまい!血糖値爆上がりやけどな!」
ツバオ:「球場で落ちたポップコーンもなかなかいけるで!」
雛たち:「あ!この前パパが間違えてカニ食べようとしてた!」
リンダまとめ
ツバメ一家の定番は「ミミズ・トンボ・蚊」などの虫系。
でも実は人間界のパンやお菓子にも目がない。
結局「何食べてもギャグになる」のが、この一家の最大の特徴。
光子&優子(小倉家):「やっぱりそこも笑いのネタになるんやなぁ〜!」
ツバメ一家インフル予防キャンペーン
ツバメ専用病院にて
先生ツバクリニック:「はいはい〜。今年もインフルの季節来ますからね〜。家族全員注射しときましょう」
ツバスケ:「えっ…注射って、お尻に打つんちゃうやろな!?」
ツバコ:「あんた鳥やから翼か胸筋やろ!」
ツバオ:「わし前に暴発して注射針吹っ飛ばしたことあるんや…」
先生:「だからストッパー必須ですってツバタクロツバタクロ雛たちの反応
ツバタクロウ:「ピヨ〜!痛いのいやや〜!」
スワジュン:「我慢しなさい!そのあとアイス虫ジュースあるんやから!」
ツバジュン:「ピーピー!おれ順番最後がええ!」
女性陣の意見
ツバミ:「インフルなんかで寝込んでられへん!母ちゃんは体張って守らなアカンからな」
ツバコ:「うちの旦那なんか、注射よりクシャミの方が威力あるけど、ちゃんと打っとけ!」
ツバミン:「雛も旦那もみんなまとめて予防!こっちが看病係なるのもうイヤやからね!」
リンダまとめ
つまりツバメ一家にとって予防接種は――
ギャグ体質な旦那たち → 注射で大騒ぎ。
女性陣 → 毎度しっかり管理して家族を守る。
雛たち → 怖がりつつもご褒美目当てで耐える。
結論:おならブーより先に、注射ブーを済ませとけ!
光子&優子(小倉家):「ほんまや!まず健康第一!でも絶対お父さんが一番大騒ぎするタイプやね!」
リンダ健康特集:男性陣よ、検査受けなさい!
ツバオさんの場合
ツバミ:「うちの旦那、方向音痴やけど病院だけはまっすぐ行けるようになってほしいわ!」
ツバオ:「わしは元気や!…って思っとったら、血圧はんぱなく上がってたことあるんや…」
教訓:自覚症状ないうちに健康診断!
ツバスケさんの場合
ツバコ:「あんたは自爆芸人やから外傷ばっかりやけど、中身のチェックは?胃カメラとかやっとき!」
ツバスケ:「ええ〜!口からカメラ!?嘴から!?ぜったい痛いやん!」
教訓:ケガばかりじゃなく、内臓も点検!
ツバナリさんの場合
ツバミン:「新婚やし長生きしてもらわな困る!ホークス応援ばっかしてんと、人間ドックくらい受けとき!」
ツバナリ:「人間ドックって…ツバメも行けるん?」
教訓:ラジコより健診!応援より検査!
共通のオチ
注射やカメラ検査を怖がる → 「屁でごまかそう」とする → 看護師さん大迷惑。
女性陣:「そんなんやから余計に検査必要やねん!」
雛たち:「パパたち、病院行かんと“ギャグ寿命”で終わるで!」
リンダまとめ
健康診断・がん検査は――
男性陣にとって「怖いもの」だけど、
女性陣や雛たちにとって「安心材料」。
結論:ギャグは命を削らず、健診で寿命をのばせ!
光子&優子(小倉家):「そうそう!うちのお父さんも毎年健康診断で大騒ぎするけど、やっぱ行っとかんとあかんのよね〜!」
誰が一番大騒ぎ?
ツバスケさん
注射の段階で大騒ぎ。
「嘴からカメラ入れるんちゃうやろな!?」「お尻に注射は反対や!」と診察室から絶叫。
看護師さんに「動かないで!」と叱られて、さらに大声をあげる。
自爆芸人ぶりを発揮して、診察室がコント会場に。
ツバオさん
血圧測定で「ギュ〜ッ」と腕が締められただけで「これは拷問や!」と騒ぎ出す。
結果を見て「わしまだ若い!これは機械が壊れてるんや!」と真剣に主張。
年齢を認めたくないおじさんあるある。
ツバナリさん
若いのに採血で貧血寸前。
「ホークス応援の時より血が騒ぐ〜!」と意味不明なセリフを残す。
新婚なのにすでに奥さん(ツバミン)に呆れられる。
女性陣の感想
ツバミさん:「ほんまにもう、情けない!検査くらいで大騒ぎしてどうすんの!」
ツバコさん:「笑い取る前に健康取れや!」
ツバミンさん:「私、看病要員やないんですけど!」
リンダまとめ
健康診断=ツバメ男性陣の 年に一度の爆笑大イベント。
診察室の外では、看護師さんも小倉家の子どもたちも腹筋崩壊。
光子&優子(小倉家):「やっぱりお父さんたち、どこ行ってもギャグにしてまうんやな〜!」
ツバメ女性陣の健康意識
ツバミさん
最強母ちゃんと呼ばれるけど、実は影でちゃんと病院に行ってる。
「うちが倒れたら家が回らん!」と自覚していて、検診は欠かさないタイプ。
女性特有の病気(卵巣や乳腺のチェックなど)も先生に相談済み。
ツバコさん
旦那が自爆芸人すぎて病院通い多いため、自分もついでに受けることが多い。
「夫の付き添いで行ったら、先生に“あなたも検査しときなさい”って言われた」パターン。
ほんとは怖がりだけど、子どもたちのために頑張る。
ツバミンさん
新婚&子育てスタートしたばかりだから、「今の健康が未来に直結する!」と割と真面目。
ツバナリがホークス応援で騒ぎすぎるから、「あなたも一緒に検診行こ!」と引っ張って行く。
雛のためにも健康意識は一番高め。
女性陣のホンネ
「正直、検査は怖いしイヤや。でもね、雛たちの顔見たら“長生きせなあかん”って思うんよ」
「旦那らの尻ぬぐい係が倒れたら、誰が残るんよ!」
「ギャグで誤魔化さんと、ちゃんと検査しとき!」
リンダまとめ
つまり――
男性陣 → 大騒ぎして逃げ腰
女性陣 → 怖いけどちゃんと受けてる
共通 → 「家族を守るために必要」って意識は強い
結論:女性陣こそ真の“国宝級ヘルスマネージャー”
光子&優子(小倉家):「うちのお母さんと同じや〜!結局ママが一番しっかりしてるんよね!」
敵キャラインタビュー:ヤブ蚊郡代
テーマ:ツバメ一家で一番うまい血は誰?
司会:リンダ(原作者)
ヤブ蚊郡代の証言
リンダ:「さてヤブ蚊郡代さん。この中で一番血がうまいと思うのは?」
ヤブ蚊郡代:「そらもう、ツバスケの血やな!甘〜いねん!砂糖水飲んどるんちゃうか?ってくらい」
ツバスケ:「えぇっ!?そんなに!?ワシ血までギャグ体質なんか!」
ランキング発表
ツバスケ:「糖分たっぷり!血糖値急上昇!ワタリガニさんにお裾分けしたら酔いそうや!」
ツバナリ:「ホークス応援で血がアツい!スタミナ満点やから夏は人気や」
ツバオ:「ちょっと塩気強めやな。年季の入った味わいや」
女性陣はどう?
ヤブ蚊郡代:「いやぁ女性陣は…怖すぎて吸えん!下手に刺したら即ツッコミ+おならブーのコンボくらうからな!」
ツバミ:「当然やろ!刺すヒマなんか与えへん!」
ツバコ:「こっちはフマキラー常備しとるからな!」
ツバミン:「私はまだ若いから刺されやすいけど…その分返り討ち率も高いで!」
リンダまとめ
一番おいしい血:ツバスケ(甘党すぎる体質)
最も怖い相手:女性陣(防御力MAX)
ヤブ蚊郡代の結論:「ツバメ一家は“味”より“命懸けのリスク”がデカすぎる!」
観客(小倉家の光子&優子):「やっぱり!パパみたいなタイプは蚊にとっても“ネタの宝庫”やな!」
敵キャラ連合会議
テーマ:ツバメ一家の必殺技をどう防ぐ?
おならブー対策
サワガニ軍曹:「これはな、ガスマスクや!わしらカニ殻に穴開けてフィルター詰め込むんや!」
ワタリガニゾウ:「でも、臭いの浸透力ハンパないで?去年、甲羅ごと染み込んだやん!」
藪蚊郡代:「わしらは鼻が敏感すぎて一瞬で墜落するんや!正直、避けるしかない!」
結論:おならブーは“防ぐより逃げろ”が基本。
ハイパーハックション対策
クワガタ将軍:「あの風圧、直撃したらひっくり返る!前に立つのは危険や!」
スズメバチ女王:「なら空中フォーメーションで背後を取るしかない!」
ヘビ参謀:「でもあのくしゃみ、前向きながら全方位に飛沫飛んでくるんやで…。防御率ゼロや!」
結論:マスクとシールド必須、ただし完封は無理。
敵キャラたちの最終案
「耳栓+鼻栓+ゴーグル」フル装備で挑む。
ただし見た目が完全にコントになる。
ツバメ一家「なにそのコスプレ!?」と爆笑 → 結局自滅。
リンダまとめ
おならブー:逃げるしかない。
ハイパーハックション:シールド必要。でも結局笑いに負ける。
敵キャラも真剣に考えるけど、最終的には「ギャグの前に敗北」。
光子&優子(小倉家):「せやから言うたやん!ツバメ一家に勝てる敵なんておらんって!」
ハイパーおならブーとは?
通常版おならブー:後ろ向きに発射、敵を吹き飛ばす。
ハイパー版:360度全方位に臭気波動をまき散らす。
威力:小川の魚が浮くレベル。藪蚊軍団全滅。カニ軍団気絶。
副作用:発動者本人も涙目&腹筋崩壊。
敵キャラ対策会議(再び)
サワガニ軍曹:「もはや甲羅フィルターじゃ持たん!ガスマスク2重や!」
ワタリガニゾウ:「いや、もう近づかんほうがええな…」
藪蚊郡代:「わしら蚊なんか、一発で絶滅するで!?やめてー!」
スズメバチ女王:「防ぎようがない…!唯一の対策は“先に笑わせて撃たせない”ことや!」
ツバメ女性陣の本音
ツバミ:「あんたら、何でいつも技の開発が“屁路線”やねん!」
ツバコ:「巣の下で洗濯物干してる小倉家にまた迷惑かかるやん!」
ツバミン:「うちは新婚やのに、もう近所から“臭気発生源一家”って呼ばれてるんやで!」
リンダまとめ
ハイパーおならブーは 敵より味方への被害がでかい。
防御不能、ただし発動した瞬間に世界が爆笑と臭気で包まれる。
敵キャラも味方も結局「笑いの前に敗北」。
光子&優子(小倉家):「もう必殺技というより災害やん!“屁災レベル5”や!」
猛禽類座談会
テーマ:ツバメ一家の必殺技、防げるのか!?
司会:リンダ(原作者)
タカさん
タカ:「わしらタカは空中戦得意やけどな、あの臭気は無理や!突撃しようと思っても、目がシパシパして羽が止まるんや!」
結論:おならブー=タカも墜落コース。
トンビさん
トンビ:「わしらトンビは高みから急降下するけど…ハイパーハックションの突風で、逆に上空まで吹き戻されるねん!まるで紙飛行機状態や!」
結論:ハックション=空の逆噴射装置。
フクロウさん
フクロウ:「わしは夜行性やけど、夜でも臭いは関係ない。暗闇の中でおならブーかまされたら、鼻が死んで獲物どころやない!」
結論:夜間戦闘でも無力化。
ワシさん
ワシ:「わしは猛禽類の王者やけどな…正直、ハイパーおならブーは防げん!あれはもう兵器や。空中戦の常識を覆す“屁爆弾”や!」
結論:王者ですら完封不能。
女性陣コメント
ツバミ:「ほら見てみぃ!猛禽類ですら防げん技を旦那ら毎回ぶっ放してんねん!」
ツバコ:「しかも味方まで巻き添えやし!」
ツバミン:「もう“最強技”やなくて“公害兵器”やん!」
リンダまとめ
猛禽類でも「おならブー」「ハイパーハックション」は 防御不能。
臭気+風圧=自然界のチート技。
結論:ツバメ一家=鳥類界の核抑止力。
光子&優子(小倉家):「もう国宝級どころか、危険指定動物やん!」
敵キャラ対策会議・最新版
サワガニ軍曹:「見ろ!これが最新装備や!360度ゴーグルで視界確保!ガスマスク二重で臭気もシャットアウト!」
ワタリガニゾウ:「甲羅にまでフィルター仕込んである!これで完璧や!」
藪蚊郡代:「わしら小さいけど、この装備で完全防備や!」
スズメバチ女王:「もう勝ったも同然やろ!」
ツバメ一家の反応
ツバスケ:「ぷはははっ!なんやその“宇宙戦隊コスプレ”は!」
ツバオ:「いや、むしろ目立ちすぎて空で的になっとるやん!」
ツバナリ:「しかも重装備すぎて飛べてへんやん!」
装備の弱点
ゴーグル曇る → 前が見えず衝突事故。
ガスマスク → 息苦しくて自滅。
フル装備の重さ → 羽ばたけず地面に落下。
結局:敵同士でぶつかって 「ドッカーン!」大爆笑。
女性陣の総ツッコミ
ツバミ:「結局、防ぐ前に自滅してるやん!」
ツバコ:「あんたらギャグの引き立て役にしかなってへんで!」
ツバミン:「そのおかげでうちは毎回助かってるんやけどな(笑)」
リンダまとめ
「全方位ゴーグル+ガスマスク」=一見最強装備。
でも実際は 動きにくい・息苦しい・目立つ で逆効果。
結論:ツバメ一家の必殺技は、装備で防ぐより「笑いに耐えるメンタル」が必要。
光子&優子(小倉家):「もう戦隊ヒーローやなくて“戦隊ポンコツーズ”やん!」
猛禽類インタビュー
テーマ:ツバメ一家の必殺技(おならブー/ハイパーハックション)、どう思う?
タカさん
タカ:「正直に言うわ。あの“おならブー”、突風より怖い。目標狙って急降下してる途中にくらったら、くっさすぎて翼バランス崩して墜落や。…猛禽類のプライドが立場ないで!」
トンビさん
トンビ:「ワシらは風を読むの得意やけど、あの“ハイパーハックション”は風圧が予測不能なんや!下に急降下したはずが、一瞬で逆流して上昇気流に乗ってもうた。まるでバンジージャンプ逆さ吊りや!」
フクロウさん
フクロウ:「夜戦に自信あったんやけどな…。暗闇の中で“おならブー”かまされたら、臭いで場所すぐバレる!静かな森が一気に爆笑空間になるんや。…こっちは忍者のつもりやのに、台無しや!」
ワシさん(王者)
ワシ:「わしは猛禽類の王や。けどあれはもう…兵器やな。特に“ハイパーおならブー”は全方位型やろ?避けるとか無理や。むしろ NATO で条約作って規制してもええレベルやと思う。」
ツバメ女性陣のコメント
ツバミ:「ほら見て!猛禽類ですらギブアップしてるのに、旦那らは“必殺技や!”って誇っとるんよ!」
ツバコ:「いやもう、自分で自分の技に酔ってるだけやろ!」
ツバミン:「そのうち“屁の国際問題”なるで!」
リンダまとめ
猛禽類にとっても、おならブー/ハイパーハックションは「防ぎようがない」「プライドを打ち砕く技」。
特にハイパー版は 自然界の核抑止力レベル。
結論:ツバメ一家は、もはや“小鳥界のバズーカ部隊”。
光子&優子(小倉家):「あーあ!国宝級通り越して“生物兵器指定”されるんちゃう!?」
敵キャラインタビュー
テーマ:ツバメ一家にやられっぱなしだけど、対策ある?
司会:リンダ(原作者)
ヤシガニさん
ヤシガニ:「ワシは甲羅もハサミも最強クラスやと思っとったんや!でもな…“おならブー”でハサミが緩んでもうた。対策?…正直、布団干し用の洗濯バサミの方がまだ強いんちゃうか?」
結論:防御力はあるが、臭気に完敗。
アオダイショウさん
アオダイショウ:「ワシは胴体のしなやかさで締め上げる戦法や!でも“ハイパーハックション”でグルグル吹き飛ばされて、気づいたら木の枝にひっかかっとった…。対策?耳栓と鼻栓やな!」
結論:風圧&臭気に振り回され、対策は根性頼み。
コモドオオトカゲさん
コモド:「ワシは毒持ちやで!噛みつき一発で終わりや思てたら…あっちの“必笑・コチョコチョ攻撃”で顎外れたんや!対策?…笑わん修行しかないな。」
結論:攻撃力あるが、笑いの前に無力化。
ヘラクレスオオカブトさん
ヘラクレス:「ワシの角で突撃したんや!でもな…ツバスケの屁ジェットで逆に空に舞い上げられて、帰ってこれんようになったんや…。対策?…重りつけるしかないな!」
結論:突撃型でも、屁ジェットに逆噴射される。
女性陣のコメント
ツバミ:「ほら!敵キャラも結局みんな笑かされてやられてるやん!」
ツバコ:「旦那ら、もう“ギャグ兵器”って呼ばれてるで!」
ツバミン:「敵より私らが一番被害受けてるの忘れんといてな!」
リンダまとめ
ヤシガニ:硬いけど臭いに弱い。
アオダイショウ:締め技無効化。
コモド:笑いで顎外れる。
ヘラクレス:屁で逆噴射。
結論:ツバメ一家に対策は存在しない。最強の敵は“笑い”だった。
光子&優子(小倉家):「もうツバメ一家って“ギャグ界のラスボス”やん!」
敵キャラ連合・秘密会議
テーマ:ツバメ一家を倒す必殺技を開発せよ!
集結した面々
サワガニ軍曹
ワタリガニゾウ
アオダイショウ
コモドオオトカゲ
ヘラクレスオオカブト
藪蚊郡代
スズメバチ女王
そして猛禽類代表(タカ、トンビ、ワシ、フクロウ)
開発された必殺技
ガス返しシールド
サワガニ軍曹の甲羅に換気扇を取り付けて、ツバメのおならを真逆に送り返す。
→ しかし自分が一番先に気絶。
くしゃみ吸収ヘルメット
アオダイショウの抜け殻を再利用し、風圧を吸収して耐える仕組み。
→ 風で飛ばされてヘルメットごと吹っ飛ぶ。
大合唱“ギャグ返し”
猛禽類が集団で奇声をあげて、ツバメのギャグにかぶせてくる。
→ 自分たちで爆笑して陣形崩壊。
必殺!かゆかゆ地獄
藪蚊郡代の軍団がツバメを一斉に刺す。
→ おならブー誤発射を誘発して全滅。
作戦の結末
敵キャラたち:「よし、これで勝てる!」
→ 実際にツバメ一家に挑む。
ツバスケ:「ハイパーおならブー発射〜!」
ツバオ:「ハイパーハックション追加じゃ〜!」
…数秒後。
敵キャラ全員:「ぐわぁぁぁあ!!!」(自滅)
結局:
「敵キャラ連合必殺技」= 自爆技のオンパレード。
リンダまとめ
敵キャラが本気で開発しても、ツバメ一家の笑撃兵器には勝てない。
対策のはずがギャグオチでさらに笑いを誘う。
結論:敵キャラ=いつまでも舞台装置、ツバメ一家=主役。
光子&優子(小倉家):「やっぱり!敵が集まっても“笑いの軍門”に下るんやな〜!」
スーパーコチョコチョ攻撃とは?
通常の「コチョコチョ総攻撃」の 強化版。
ツバスケ・ツバコ・つばみんが息を合わせて、それぞれ弱点部位を同時にくすぐりまくる。
ツバスケ:腹部をツンツン!
ツバコ:わき腹を連続くすぐり!
つばみん:首元をピヨピヨ連打!
効果
蛇でもトカゲでも猛禽類でも、大爆笑 → 体制崩壊 → 自滅。
笑いすぎてアゴ外すやつ(例:コモドオオトカゲ)、涙目で退場するやつ(ヘビ)、空中で笑い転げて墜落するやつ(トンビ)など続出。
敵キャラ曰く:「攻撃されてるはずやのに、めっちゃ楽しいのが逆に悔しい!!」
ツバメ一家の感想
ツバスケ:「よっしゃ、これぞ笑いは最強の武器や!」
ツバコ:「あんた、自分も途中で笑って攻撃止まっとったやろ!」
つばみん:「敵も味方も爆笑。これほんまに“戦闘”なん?(笑)」
リンダまとめ
スーパーコチョコチョ攻撃の真髄は「倒す」のではなく 笑わせて無力化。
つまり――
「おならブー」= 衝撃兵器
「ハイパーハックション」= 風圧兵器
「スーパーコチョコチョ」= 笑撃兵器
ツバメ一家、もはや三種の神器を持つ“鳥類のラスボス”。
光子&優子(小倉家):「もうギャグで敵を倒すって…M-1チャンピオンツバメ版やん!」
敵キャラ修行編
テーマ:スーパーコチョコチョ攻撃に勝つため、“笑わん修行”をせよ!
修行の舞台
とある山奥の洞窟。
「笑ったら終わり」という看板が立っている。
集まったのはサワガニ軍曹、アオダイショウ、コモドオオトカゲ、ヘラクレスオオカブト、藪蚊郡代、そして猛禽類たち。
修行メニュー
ギャグ映像100連発耐久試練
ツバメ一家の過去の映像をひたすら流す。
サワガニ軍曹:「…ぐ、ぐはっ!“屁で撃退”シーンは卑怯やろ!!」
→ 開始5分で失格。
くすぐり封印修行
お互いにくすぐりあっても笑わない練習。
アオダイショウ:「わしは爬虫類やから余裕や!…ひぃぃぃ!脇腹やめぇぇぇ!!」
→ 失敗。
落語禁止座禅
座禅しながらツバメ落語(光子&優子バージョン)を聞かされる。
コモド:「……無…無……(ぷっ)」
→ 途中で吹き出して顎がまた外れる。
真顔強化トレーニング
ヘラクレス:「ワシの仏頂面は最強や!」
→ 背中に「屁風船」仕込まれて大爆笑、敗北。
結果
参加者全員、1時間以内に全滅。
藪蚊郡代だけは「蚊は笑わん!」と強がるが、おならブーの煙にむせて終了。
ツバメ一家からのコメント
ツバスケ:「やっぱ笑いは世界を制すんや!」
ツバコ:「あんたのドタバタ見てるだけで修行にならんやん!」
ツバミン:「逆に敵キャラの方がファンになってるよな〜」
リンダまとめ
「スーパーコチョコチョ攻撃」は物理的な技ではなく、笑いの精神攻撃。
だから修行すればするほどツボにハマり、逆に弱くなる。
結論:ツバメ一家のギャグは“絶対防御不可”。
光子&優子(小倉家):「笑わん修行って、もうすでにギャグのネタやん!」
ツバメ落語会 〜空からの一席〜
演者:ツバオ・ツバスケ・ツバナリ
ツバオさん(オールドスクール派)
「え〜本日は“ツバメ亭ツバオ”と申します。…飛んでる最中に屁こいたらどうなるか?――はい、ブーメラン。後ろから自分に返ってきましてな、仲間に“セルフ攻撃”って呼ばれております」
じわじわ笑いを取る 安定感ある古典派。
ツバスケさん(ドタバタ派)
「いやいや!ワシの落語は体張るんや!…え?どないすんねんて?(バサッ!ドスン!)――あ、落語中に墜落しました〜!」
高座で実際に転げ落ちる 体当たり芸人型。笑いより心配されるタイプ。
ツバナリさん(ホークス愛強すぎ派)
「え〜“ツバナリ”でございます。先日、嫁さんに“あんたホークスの試合聴きながらプロポーズするのやめぇや!”て怒られましてな…。“愛してる”言う前に“柳田ホームラン!”叫んでもうて」
会場大爆笑。プロ野球ネタの新作落語派。
ツバメ女性陣の反応
ツバミ:「やっぱり!結局ギャグやらかしてるだけやん!」
ツバコ:「でも意外と落語向いてるのかもね?体質的に(笑)」
ツバミン:「ツバナリの“ホークス愛”は絶対客ウケすると思う!」
リンダのまとめ
三者三様のスタイルで、落語でもちゃんと“ツバメ流ギャグ”が炸裂。
ツバオ=古典・安定の枠
ツバスケ=体当たりドタバタ
ツバナリ=野球愛ギャグ
結論:ツバメ落語、全国ツアーしても腹筋崩壊必至!
光子&優子(小倉家):「呼んで!呼んで!“博多南小寄席”で一席お願いしたいわ〜!」




