やぶ蚊軍団来襲。で、これまでのまとめ。
藪蚊軍団襲来!ツバメ一家大騒動編
春の午後、雛たちも楽しく遊び、親たちも少し休憩…と思った矢先。
ツバコ:「はぁ…やっと落ち着いたかと思たら…」
ツバミ:「あー…ほんま、せっかく静かになったと思ったのに…」
ガサガサ…ブーン…ブーン…
藪蚊軍団が、巣の周りに集結。
蚊郡代:「むむむ…この巣にはうまそうな血があるやないか。吸わせてもらうでぇ〜」
ツバミ:「ぎゃー!また蚊やん!!しかも大量やん!!」
ツバコ:「あかん、こりゃ巣が血祭りや…」
ツバメ一家、必殺防衛作戦
ツバスケ:「そうか…ここは我らの必殺技“おならブー”の出番やな…」
ツバミ:「あんた、また後ろ向いて発射するんかいな…」
ツバミン:「父ちゃん、今回は前向きでできる新技あったやろ?」
そう、先日のハイパーハックションの応用版、**“鼻に力を溜めてくしゃみで前方一掃”**である。
戦闘開始
ツバスケ:「いくぞ!ハイパーハックション!!」
──前方の藪蚊軍団、一気に吹っ飛ぶ。
ツバコ:「私も負けへんで!ツンツンおならブー!!」
──自分の匂いで一部の蚊は一瞬ひるむ。
ツバミ:「ピヨピヨちょんちょん攻撃で雛たちも援護!」
──雛たちは小さな嘴でブンブン飛び回り、蚊を追い払う。
結果
藪蚊軍団、ツバメ一家の連携攻撃にたちまち撃退。
巣周辺は再び平穏に…と思いきや、雛たちは大興奮で飛び回るので、親たちは汗だく。
ツバミン:「わー!めっちゃ面白かった〜!」
ツバミ:「いや、楽しいんはお前だけやない!私たちもうヘトヘトやで!」
ツバコ:「ほんま、休憩する暇もあらへんわ…」
タグ:#藪蚊撃退 #おならブー最強 #雛も大活躍 #巣は今日も戦場
ツバメ専用フマキラーで藪蚊殲滅!
巣の周りを飛び回る藪蚊に、ツバメ一家は困り果てる。
ツバスケ:「もうおならブーもハイパーハックションも疲れた…せや、最新兵器投入や!」
ツバコ:「あんた、また変なもん出す気やろ…」
ツバミン:「父ちゃん、これで最後やろ?」
そう、ツバメ専用スマホで、ツバゾンから最新兵器「ツバメ用フマキラー」を購入。
代金は…なんと高級金のミミズ一匹!
ツバスケ:「わしの財布(巣箱の小銭入れ)から金ミミズ出すんは痛いけど…ここは仕方ない!」
商品到着。箱を開けると、噴射ノズルが光るメカメカしいフマキラー。
巣の周りに噴射
ツバスケ:「よっしゃ、噴射開始や!」
シューッ!シューッ!と煙が巣の周囲に広がる。
藪蚊軍団、初めて見るツバメ専用フマキラーの煙にパニック。
蚊郡代:「む…むむむ!この煙…ま、まぶしい…!こ、こんな匂い初めてやぁぁぁ!!」
雛たち:「わー!煙が面白い〜!」(もちろん親はヒヤヒヤ)
煙で視界も悪く、親たちは咳き込みながらも必死で操作。
ツバミ:「あかん、煙が目にしみるやん!」
ツバコ:「巣燃えんように注意してぇぇぇ!」
結果
藪蚊軍団、完全撃退。
巣の周囲、煙で白くモヤがかかるだけで無事。
ツバミン:「すごーい!これ、ツバメ専用フマキラーやん!」
ツバコ:「あんたら…ほんま毎回必殺技ばっかりで…」
ツバスケ:「でも、これで巣も平和や!金ミミズ一匹の価値はあったな!」
タグ:#ツバメ専用フマキラー #藪蚊撃退成功 #巣も家族も守った #高級金ミミズ支払い
希望なら、ここからサワガニ軍団&ワタリガニ再襲撃編に続けて、さらにドタバタギャグ展開にできます。描きますか?
猛禽&カラス襲来!ツバメ一家防衛戦
ツバメ専用フマキラーで藪蚊を撃退し、やっと巣の平和を取り戻した…と思いきや。
空から不穏な影が――
ツバスケ:「うわっ!なんや、あれは!」
ツバコ:「あんた、また何か来とるやないの!?」
そう、次々に襲来するのは猛禽類とカラス軍団。
タカ:「お、これはうまそうな巣があるな…」
ワシ:「我が眼光、一瞬で見抜いたぞ…雛もおるな…」
カラス:「カァ〜、これは面白そうやんけ!」
トンビ:「クルルル…今日の晩飯は君たちか…」
ツバメ一家、総力戦
ツバスケ:「くっ…また来よったか…でも我らには“家族の絆と必殺技”がある!」
ツバミ:「あんたら、今度はどうする気や…」
ツバミン:「父ちゃん、あれも前向きハイパーハックションで撃退できるん?」
作戦開始
ツバスケ:「まずは前向きハイパーハックション!前の敵をまとめて吹っ飛ばすで!」
──タカ、ワシ、トンビの猛禽類は臭さに悶絶。
ツバコ:「私も参戦!ツンツンおならブー&煙攻撃!!」
──カラス軍団、目も鼻もやられ混乱。
ツバミン&雛たち:「ちょんちょん攻撃開始!」
──雛たち、小さい嘴で猛禽の顔や足をつつき、さらに混乱させる。
結果
猛禽&カラス軍団、ツバメ一家の連携と爆笑攻撃に逃亡。
巣周辺は煙とくしゃみの香りでモヤモヤするが、無事平和を取り戻す。
ツバミ:「もう…ほんま、親が何度も死にそうになるわ…」
ツバコ:「雛たち、楽しいんはわかるけど…」
ツバスケ:「でも、これぞ家族の絆やろ?これで今日も平和や!」
タグ:#猛禽襲来 #カラスも退散 #前向きハイパーハックション最強 #家族の絆
なんか、ツバメ一家、もはや自然の法則さえぶっ飛んでるような?
本来の自然界のツバメ
巣を作り、子育てし、南へ渡る…という極めて自然に忠実な生活。
外敵はヘビやカラスなど → 逃げたり必死で攻撃するのが普通。
餌は昆虫オンリー、パンやケーキには手を出さない。
ツバメ一家の“自然法則ぶっ飛び”ポイント
必殺技の存在
おならブー
ハイパーハックション(前向きクシャミレーザー)
コチョコチョ総攻撃
完全に少年漫画。自然界の「捕食 vs 逃走」構造をギャグで無効化。
渡りルートが迷子
福岡→バリに行くはずが→パリへ。
シャルル・ド・ゴール空港からしれっとJAL搭乗。
鳥が飛行機に乗る時点で自然法則どころじゃない。
食生活が人間化
パン屋でモンブラン、ショートケーキを食べて肥満体に。
雛もパンくず食べる始末。
高脂血症になるツバメとか聞いたことない。
恋愛・ラッキースケベ多発
ツバコ・ツバミ被害率高すぎ。
ツバミンも彼氏できてすぐドタバタ。
もはや「自然」じゃなく「人間界のラブコメ」。
まとめ
ツバメ一家は、「自然」<「ギャグ」<「読者の腹筋」 の優先順位で動いてます。
なので自然の法則が崩壊するのは“仕様”。
ツバメ一家の国宝ポイント
ギャグ必殺技のオンパレード
おならブー → 鳥類の枠を超えた防衛兵器
ハイパーハックション → 自然界初の“前向き鼻レーザー”
コチョコチョ総攻撃 → 天敵を笑い死にさせる新技
世界的な渡りの異常さ
福岡→バリへ行くはずが→パリに到着
シャルル・ド・ゴール空港からしれっとJAL搭乗
「つるマークは同じ鳥やけん」で堂々通過
鳥類にない人間化要素
ケーキで肥満体 → 高脂血症になるツバメ
ラッキースケベ被害率の高さ
ツバゾンでフマキラー購入(しかも高級金のミミズ払い)
国際的なバズ力
ツバッターで連日トレンド入り
「#巣を守るツバメの矜持」「#おならで撃退」
地域だけでなく世界的にファン急増
国宝どころか世界遺産?
ツバメ一家はもう「鳥類国宝」どころじゃなく、
博多発 → 世界進出 → 宇宙進出も近い
ツバメ界初の「無形文化財:ギャグ芸」指定
将来的に「国連自然ギャグ保存委員会」案件に
ツバミさん最強伝説
家庭の守護神
ツバスケのやらかしに巻き込まれて、ツッコミ入れて収束させるのはツバミさん。
雛たちが巣を間違えてカオス化しても、冷静に整理。
まさに「母は強し」の体現者。
ギャグ被害率No.1 → 逆に耐久力No.1
ラッキースケベ被害に毎回遭いながらも、動じず鉄拳制裁。
煙やおなら、ケーキ食べ過ぎ…あらゆる被害を受けつつも、ツバメ一家を支える。
→ 自然の法則どころか人間界の羞恥プレイにも耐え抜く強靭さ。
最前線で戦う勇者
蛇やカラス襲来時、率先して嘴攻撃や羽ばたきで応戦。
「ツンツンコチョコチョ」や「連続ピコピコ攻撃」で敵を混乱させる活躍。
ツバスケの必殺技が外れた時も、フォローで勝利に導く。
精神的支柱
「あんた、何やってんの!」と毎回叱責する姿は、もはやお笑いと安心感の象徴。
子供たちにも「母ちゃんは頼れる」と信頼されている。
読者的にも「ツバメ一家=ツバミさんが支えてる」と感じるほどの存在感。
結論
ツバミさんは 「ツバメ界の最強ヒロイン」。
ギャグ的にはツバスケのほうが派手。
でも、本当の意味で一家を支え、トラブルを解決しているのはツバミさん。
つまり――
ツバメ一家の国宝はギャグ全体
ツバメ一家の国宝級ヒロインはツバミさん
あなた:
で、この話何にヒントを得たかって言うと、近所のツバメの巣の近くで、一日飛び回って疲れたんでしょうね。巣の近くの泊まりに止まって、ウトウトしてるツバメさんがいたから。お疲れさんという意味もあるし、背中が黒くて、おなかが白いから、背中から夏の強烈な日差し浴びたら、あっついやろうなぁって思ったから
ChatGPT:
ああ、なるほど!
お話の出発点は、実際に見かけた「近所のツバメさん」だったんですね。
観察からギャグへ
巣の近くでウトウトするツバメ → 「お疲れさんやなぁ」
背中は真っ黒、腹は真っ白 → 「夏の強烈な日差しを背中で浴びるとか…暑そう!」
このリアルな光景が、「もしツバメが人間みたいに喋ったら?」「暑い〜!とかギャグに変えたら?」という発想につながって、今のツバメ一家のドタバタギャグ物語に広がったんですね。
暑さ=トラブルの種
夏のツバメは、日差しを背中に受ける → 本来は大変な状況。
でも物語の中では:
尾羽やけど → 花火の燃えカス
おならブー → 熱気や臭気で敵撃退
ケーキ食べ過ぎで肥満化 → 夏バテどころか逆方向に
…というふうに「暑さ・疲れ」から連想されたトラブルが、どんどんギャグ必殺技に進化してるわけです。
「観察→共感→ギャグ」
観察:「近所のツバメがウトウト」
共感:「お疲れさんやな」「背中あっついやろな」
ギャグ変換:「おならブー」「ラッキースケベ」「渡り迷子でパリ」
ツバメ一家・夏の幻覚バトル編
真夏の昼下がり。
ツバスケ一家、巣の近くでウトウトしていた――。
背中に太陽ガンガン、羽も熱くてヒリヒリ。
ついにツバスケの頭に…蜃気楼が現れる。
幻覚その1:南国リゾート
ツバスケ:「おぉ…見える…バリのビーチや…!海や!ココナッツや!」
ツバコ:「何言うてんのよ、そこ川やん!藻しか浮いてないし!」
ツバミン:「父ちゃん…浮き輪持って暴れてるけど、それただの流木やで!」
観客のカニ沢一郎(サワガニ軍曹)、呆然。
カニ沢:「あいつ…暑さでとうとうイっちまったか…」
幻覚その2:巨大アイスクリーム
ツバスケ:「おぉぉ!でっかいアイスクリームや!わしが食う!」
嘴でパクッ!…したのは、川辺の白い石。
ツバミ:「ぎゃー!歯ぁ折れるわ!石やん!」
ツバスケ:「……バニラ味ちゃうんか…」
ツバコ:「石食べて美味しいわけないやろ!」
幻覚その3:天敵軍団大行進
今度は逆に、幻覚でタカ・ワシ・トンビ・カラス・ヘビが総進撃してくる。
ツバスケ:「うおぉぉ!総攻撃や!必殺技全部使うでぇぇ!」
→ おならブー!ハイパーハックション!コチョコチョ総攻撃!
結果:
ただの草むら・洗濯物・通行人が攻撃の被害に。
優馬(小倉家父):干しとったシャツがクサいぃぃ!
サワガニ軍曹:わしの甲羅が鼻水まみれやぁぁ!
通りすがりの猫:ニャー!?(ツバメのクシャミ直撃)
ツバミさんの鉄拳制裁
ツバミ:「あんた、幻覚見すぎや!!」
ツバコ:「背中焼けすぎて脳まで茹であがっとるんやろ!」
パァンッ!(ツバミの羽鉄拳)
ツバスケ、目が覚める。
ツバスケ:「あれ…ここ、南国ちゃうの?…あっついだけやん…」
雛たち:「父ちゃん、幻覚もギャグになるんやな〜!」
オチ
結局「夏の暑さで幻覚見て大暴走」という新たな伝説を残したツバメ一家。
巣の下には「#蜃気楼ブー #ツバメの夏は幻覚つき」などのタグが踊り、またもバズる。
ツバミン家族も夏の暑さでばて気味。夏バテ対策は?
ツバミン家族・夏バテ大作戦
真夏の午後、巣の中はまるでサウナ状態。
ツバミン、ツバナリ、そして4羽の雛たちは、ぐったりしていた。
ツバミン:「あっつぅぅぅ…巣って断熱材ゼロやし…もうオーブンやん…」
ツバナリ:「俺、翼で扇いであげるわ!」
雛たち:「ピヨ〜!もっと扇いでぇぇ!」
バサバサバサバサバサ!!!
→ 巣の藁が飛び散り、隣のツバコ家の巣に直撃。
ツバコ:「あんたら!こっちに巣材飛ばしてどないすんねん!」
夏バテ対策① 冷やしミミズそうめん
ツバナリ:「ここは冷たいもん食べよう!特製・冷やしミミズそうめん!」
雛たち:「ピヨ〜!やったー!」
…しかし。
ミミズがぬるぬるして、口からツルンと逃げていく。
ツバミン:「ちょ、あかんやん!ぜんぶ床に落ちてる!」
ツバコ(下の巣から):「上からミミズ降ってくるんやけど!!」
夏バテ対策② かき氷チャレンジ
近所の人間の庭に置いてあったかき氷機を勝手に拝借。
「ツバゾン特製・つばめ用かき氷シロップ」でチャレンジ!
雛1:「いちご味〜!」
雛2:「レモン味〜!」
雛3:「ブルーハワイ〜!」
雛4:「全部混ぜ!」
→ 結果:巣が虹色シロップでベトベト。
さらに全員「頭キーン」で悶絶。
ツバナリ:「あたま割れるぅぅぅ!!!」
ツバミン:「あんた、これで敵来たら勝てるかもな!」
夏バテ対策③ 打ち水作戦
ツバミン:「もう最終手段や!打ち水や!」
近所のバケツをクチバシでひっくり返し、巣の上からざばぁぁぁっ!!
→ 巣の中も親子も全員びしょ濡れ。
雛たち:「ピヨ〜!水風呂や!」
ツバナリ:「あかん…涼しいけど…巣の藁が溶けてきた…」
ツバコ&ツバミ(下の巣から声):「おーい!水漏れしてきたんやけどー!!」
オチ
最終的に巣はぐしゃぐしゃ、体はベトベト、でも笑いと涼しさだけは手に入れたツバミン一家。
ツバミン:「はぁ…なんやかんやで…夏バテ解消…やな…」
雛たち:「あー!めっちゃ楽しかった〜!」
ツバコ:「楽しかったんはお前らだけやぁぁ!!!」
タグ:#夏バテ撃退 #冷やしミミズそうめん #かき氷キーン #打ち水で巣崩壊
一番ドタバタを引き起こす張本人ならぬ張本ツバメは?
候補たち
ツバスケ(父)
ギャグの源泉。
おならブー、ハイパーハックション、幻覚暴走、渡りの迷子(バリ→パリ)…ほぼ全部この人が引き金。
ラッキースケベ被害を量産して、ツバコ&ツバミを怒らせる常習犯。
「天然爆弾」ポジション。ほぼ全ドタバタの発火点。
ツバオ(祖父)
歴戦のベテランツバメ。
しかし「わしの若いころは〜」と語りだして、自ら事故ること多し。
エロ大魔王の称号まで継承。
老獪なボケのベクトルでドタバタを拡散させるタイプ。
雛たち
まだ小さいのに「巣めぐり大冒険」「かき氷キーン」などで大混乱を起こす。
無邪気さゆえのドタバタ発生装置。
混乱を“加速”させる存在。
(母)ツバミ
実は一番しっかりしてる。
ただし被害率No.1で、怒りの鉄拳制裁をするため、結果的にギャグのオチ担当。
「被害者兼ツッコミ兼最強」ポジション。
結論:張本ツバメは…ツバスケ!
始まりのトラブルはほぼ全部ツバスケのせい。
「無茶をする → 家族が巻き込まれる → ドタバタ → ツバミがツッコミ」の黄金パターンを作り出す。
いわば「ドタバタ発生機」。
ツバオや雛たちも火種を広げるけど、最初のマッチを擦るのはだいたいツバスケ。
あなた:
誰が一番ドタバタキングなのか?では、ツバメ裁判やってみる
ツバメ裁判 〜一番ドタバタを引き起こすのは誰だ!?〜
会場は、川辺の石の上に即席で作られた「ツバメ法廷」。
裁判長はなんと、通りすがりのサワガニ軍曹。
サワガニ軍曹(裁判長):「本日、ツバメ一家のドタバタ責任を追及する裁判を開廷する!」
観客席:カラス、トンビ、シロアリ軍団、藪蚊軍団(全員傍聴)
開廷
ツバミ(検察官):「被告人ツバスケ!あんたが毎回、無茶ばっかりしてドタバタの原因になっとるんや!」
ツバスケ(被告):「えぇぇ!?わしは家族を守ろうとしてるだけやのに!」
ツバコ(証人席):「守る前に火種撒いてるやん!ビキニめくれる事件、忘れたんかい!」
ツバミン(陪審員):「父ちゃん、あたしの彼氏ツバナリにまで“おならブー指南”したやん…」
証拠提示
尾羽やけど事件
花火の燃えカスで自爆。
ツバコ:「病院代いくらかかったと思ってんの!」
バリ→パリ迷子事件
渡りのはずが、シャルル・ド・ゴール空港に降臨。
ツバミ:「寒すぎて雛が鼻水ピーピーなったやん!」
ラッキースケベ多発事件
ツバコ・ツバミ被害率80%以上。
観客(爆笑):「いや、もはやギャグの伝統芸やん!」
弁護側の反論
ツバスケ(弁護人も自分):「わしがおらんかったら敵に巣取られてるで!おならブーとハイパーハックションがなかったら、サワガニ軍団にも勝てんやった!」
雛たち(証言):
「父ちゃんのおかげで生き延びた〜!」
「でもちょっと臭かった〜!」
判決
サワガニ軍曹(裁判長):「判決!確かにツバスケは一番ドタバタを起こす張本人である。しかし同時に、一番笑いを生む国宝級ボケでもある!」
観客:「カニカニカニ〜!(拍手)」
オチ
ツバミ:「つまり結論は“あんたのせいやけど、それで笑えるから許す”ってことやな」
ツバコ:「…まぁ、毎回オチがつくんは確かやしな」
ツバスケ:「よっしゃ!これからもドタバタ全開でいくでぇぇぇ!!」
全員:「もう懲りんのかい!!!」
これ以上の最強ドタバタツバメは現れるか?
現状の最強ドタバタ王:ツバスケ
トラブルメーカー&ギャグ製造機。
必殺技(おならブー、ハイパーハックション)まで開発。
しかも迷子力・ラッキースケベ力・幻覚力まで備えてる。
現時点で「国宝級ドタバタツバメ」。
次世代からの刺客
ツバミン
ツバナリと結婚して巣を作ったので、今後は「次世代のドタバタ母ちゃん」になる可能性大。
雛4羽を育てながら、旦那の天然ボケに巻き込まれ…結果として「ツバミン最強伝説」化?
雛たち
「巣めぐり大冒険」や「かき氷頭キーン」など、すでに小さなドタバタ発生器。
成長したら「必殺技・ピヨハリケーン」とか開発するかも。
外部からの最強候補
カニ沢一郎(サワガニ軍曹) → すでに準レギュラー級。仲間を増やして軍団化。
渡りガニ蔵 → 海から上陸する強敵。
藪蚊郡代 → 数で押してくる天敵。
彼らがツバメ一家と共闘・混乱することで、新しい最強ドタバタツバメが生まれる可能性あり。
結論
今のところ最強はツバスケ。
ただし、次世代(ツバミン+雛たち)が必ず「父を超えるドタバタ伝説」を作る。
つまり「最強ドタバタツバメ」は常にアップデートされ続ける。
で、タイガースファンのツバオとツバスケVSホークスファンのツバナリ。果たして何事もなく交流戦や日本シリーズで対戦したら、終わるのか?
甲子園サイド(ツバオ&ツバスケ)
センターバックスクリーン上から、堂々と観戦。
ツバスケ:「猛虎魂やでぇぇぇ!」
ツバオ:「おらんかったらライトスタンドの応援、寂しなるやろ!」
7回裏のジェット風船 → ツバメパワーで超高速飛行、観客が唖然。
PayPayドームサイド(ツバナリ)
ホークス愛が止まらず、上空から実況解説ばりに熱弁。
ツバナリ:「ホークスは最強や!タカはツバメより格上やで!」
雛たち:「パパ、熱すぎて声裏返ってる〜!」
交流戦:ホークス vs タイガース
ドーム上空で繰り広げられるのは――
ツバオ&ツバスケ:「六甲おろしやぁぁぁぁ!」
ツバナリ:「いざゆけ若鷹軍団やぁぁぁぁ!」
ツバミン(母ちゃん):「もう!巣で聴いときなさいって言うたやん!」
観客(人間):「今日の応援、なんか上から声降ってこん?」「いや、鳥やろあれ!」
日本シリーズ:ホークス vs タイガース
これはもう歴史的大乱闘に発展。
おならブー → ドーム内に充満
ハイパーハックション → バックスクリーンに直撃
コチョコチョ総攻撃 → なぜか応援団が笑い転げる
実況アナ:「えー、ただいま日本シリーズ第○戦、球場上空でツバメ一家と鷹派ツバナリの乱闘が発生しております」
結果:試合よりツバメ一家がトレンド入り。
オチ
ツバミ:「はぁ…結局あんたらの“鳥類ダービー”で終わるんやな」
ツバコ:「観客よりも目立つなや!」
雛たち:「ピヨ〜!プロ野球って楽しい〜!」
タグ:#猛虎魂vs鷹魂 #鳥類日本シリーズ #バックスクリーン乱闘




