表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
ツバメ夫婦のボヤキ  作者: リンダ


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

18/45

越冬ツバメ?

夏の終わりとセンチメンタル


巣でのやぶ蚊騒動も落ち着き、夕暮れの空に夏の名残が揺れる。


ツバコ:「はぁ……やっと落ち着いたと思ったら、もう夏も終わりやな」

つばみん:「ああ……なんか研ナオコさんの『諦めの夏』が流れてくる……」


ツバスケ:「おいおい、何センチメンタルに浸っとんねん。さっさと南に行く用意せんかい!」


──というわけで、ツバメ一家は南へ向けて旅立つ準備を始める。

しかし、その時だった……



甲子園の誘惑


ツバスケ、ツバオ(おじいちゃん)の耳に入ってしまった情報。


ツバスケ:「待て待て待て!タイガースが優勝するかもしれへん試合が甲子園であるやんけ!」

ツバオ:「おお……これは見に行かんわけにはいかん……」


ツバスケ:「俺はバックスクリーンから優勝の瞬間を見届けるで!猛虎魂、ここで廃らせるわけにはいかんのや!」


つばみん:「お父さん……南に向かう用意してたんちゃうん……」

ツバコ:「あんたら、また勝手に逸れるんやろ!?まったく……」



甲子園大長時間観戦


ツバスケ&ツバオ、甲子園到着。

試合は予想以上に長引き、しかも優勝が三試合で決まらず、結局 4戦目まで観戦。


ツバスケ:「ああ……甲子園の空気、最高や……」

ツバオ:「タイガース……勝て……!」


スタンドから見守るツバメ親子。

砂浜での戦いや巣のハプニングを思い出しつつ、猛虎魂に酔いしれる。


しかし……



巣で待つ妻たちからの大目玉


巣に残っていたツバコ&ツバミ:


ツバコ:「あんたら、いつまで遊んどるん!?南に行くって言うたやん!!」

つばみん:「もう……お父さん、おじいちゃん、夏の締めはどこ行く気やねん!!」


ツバスケ:「す、すまん……タイガース優勝の瞬間は見届けんと……」

ツバオ:「わしも……つい……」


つばみん:「つい……ちゃうわ!旅の準備ほったらかしやろ!!」

ツバコ:「もぉ……怒髪天や……」


──ツバメ一家、再び巣での大目玉&ドタバタ叱責劇。



夏の終わり、そして次の旅へ


ツバスケ:「ああ……夏も終わるけど、笑いと事件は止まらんのやな……」

つばみん:「ほんま……次こそ、南に行けるんやろな……?」

ツバコ:「ええ加減、まともに行動せんと、旅の準備も進まんわ!!」


──こうして、ツバメ一家の夏は「戦い」「笑い」「甲子園観戦」という三本柱で幕を閉じつつも、次なる南への旅に向けて、また新たなドタバタが待ち構えているのだった……。





福岡空港からしれっと飛行機


ツバメ一家、夏の事件続きで出発が遅れることに。

ツバスケ:「よっしゃ、遅れを取り戻すで!福岡空港からしれッと飛行機乗るぞ!」

ツバオ:「これで南の楽園に一直線や!」


──家族全員、寝不足・砂まみれ・汗まみれのまま搭乗。


ツバコ:「あんたら、本当に準備ちゃんとしてるんやろな……」

つばみん:「もう何が起こっても驚かんぞ……」



着いた先は…あれ?


飛行機を降りた瞬間、冷たい風がツバメ一家を襲う。


ツバスケ:「お、おかしい……なんかめっちゃ寒い……」

ツバコ:「お父さん、ここ、ほんまにバリなん?」

つばみん:「なんか、すごいでかい鉄塔見える……」


ツバスケ、鼻をひくひくさせる。

ツバスケ:「う〜ん……オーシャンぜりーぜ……?なんかフランス語っぽい音がするぞ……」


ツバミ:「お父さん……ここ、バリちゃうねん……」

ツバコ:「フランスのパリや~!!これからめっちゃ寒くなるのに、どうすんの!!」



ツバメ一家・文化ショック


つばみん:「パリって、なんでこんなに人も建物もおしゃれなんや……」

ツバスケ:「え……これが南のリゾートちゃうんか……?」

ツバオ:「わし、暖かい海でゆっくりするつもりやったのに……」


ツバコ:「あんたら、完全に地図もルートも確認せんと飛行機乗ったやろ!」

ツバスケ:「いや、搭乗券は“南リゾート行き”って書いてあったんやけど……」

つばみん:「それ、フランス語読めんかっただけやん……」



パリでのドタバタスタート


寒さに震えるツバメ一家。

ツバスケ:「と、とりあえず、暖かいカフェ入るか……」

ツバコ:「あんた、カフェより先に服買わなあかんやろ!」

つばみん:「ツバスケ……パリの冬、ツバメでも凍えるぞ……」


──通り過ぎるパリジャンたちに、ツバメの奇声が響き渡る。


ツバスケ:「フランス人、俺らの冒険っぷり見とるな……」

ツバオ:「猛虎魂はここでも活きるんや……!」


ツバコ:「いやいや、猛虎魂より防寒や、防寒!!」



コント的まとめ


こうして、南の楽園に行くはずが、

ツバメ一家は パリの寒風と文化衝撃 に巻き込まれることになった。


ツバスケ:「ああ……これもまた夏の思い出……いや、初秋の思い出やな……」

つばみん:「夏休みの計画、完全に狂ったな……」

ツバコ:「あんたら、もう少し計画的に動きなさい!!」


──南への旅は、こうして思わぬ方向に転がり、パリでの珍道中が幕を開けたのであった……。





パリの冬、巣作り問題


寒風吹きすさぶパリで、ツバメ一家は困惑。

ツバスケ:「さて……どこで寒い冬を過ごすかが問題やな……」

ツバコ:「あんた、また無茶なこと考えとるやろ……」


──枯れ木も藁も皆無、材料は冬のパリじゃ手に入らない。


ツバスケ、キョロキョロ目を光らせる。

ツバスケ:「お、あそこにええもんがあるがな……他の鳥が作った巣や!」


つばみん:「えぇ!?他の鳥の巣、ちゃっかり拝借するんかい……」

ツバオ:「いや……これ、藁ベッドめっちゃあったかいやん……ここに棲もうや」


──こうして、ツバメ一家は パリの他鳥の巣ベッド を勝手に占拠する。


ツバコ:「あんたら、ほんまに自分勝手やな……でも暖かいんはええな……」



パン屋でのサバイバル


食料確保も必要。幸い、近所にパン屋を発見。


ツバスケ:「おお……ここのパン、めっちゃ美味そうやんけ!おこぼれ、もろとこ!」

つばみん:「お父さん……また食べ過ぎ注意やで」


──ツバメ一家、クロワッサン、バゲット、パン・オ・ショコラと次々ゲット。

幸せにほおばるツバメ親子。



パンの罠、肥満化


しかし、食べ過ぎの代償は容赦なくやってくる。


ツバスケ:「あれ……なんか……体が重い……胸の羽も……」

ツバオ:「わしも……なんか飛ぶのがしんどい……」


──体重が急上昇、血糖値も上がる。


つばみん:「お父さん、おじいちゃん……完全に肥満体になっとるやん……」

ツバコ:「あんたら……パンの食べ過ぎで高脂血症や!これ、健康診断必要やで!」


ツバスケ:「いや……でも美味かったんや……」

ツバオ:「猛虎魂よりパン魂が勝った……」


──こうして、パリの寒い冬に、ツバメ一家は「他鳥の巣占拠+パン食べ放題肥満化」という、まさにギャグ満載・サバイバル生活に突入するのであった。





街中でのドタバタ


肥満化したツバスケ&ツバオ、パリの街を飛ぼうとするも……


ツバスケ:「うわっ……羽が重い……全然浮かんでへんやんけ!」

ツバオ:「わしもや……もう昔みたいに猛虎魂で飛べん……」


──目の前を自転車や観光客が走り抜け、危うく衝突。


つばみん:「お父さん、おじいちゃん!ゆっくりやで!街中で落ちたら通報されるで!」

ツバコ:「ほんま、体重管理せんと命取りや!」


ツバスケ:「でも、この街、なんか楽しいな……エッフェル塔もあるし……」

つばみん:「だからって飛べんツバメは観光にならんやろ!!」



パン屋との新たな攻防戦


肥満化の原因となったパン屋が、今度はツバメたちを「常連客」として覚え始める。


パン屋店主(人間):「あら、また来たのね……ツバメさんたち、ほんとパン好きね~」


ツバコ:「あんたら、もう常連扱いされとるやん……」

つばみん:「うわぁ、店主に覚えられるって、ツバメ界では大事件やで」


ツバスケ:「せやけど……ここは戦略的にいくで。パンの補給源は確保せんと」

ツバオ:「クロワッサンを奪い取れ……いや、もらえ!」


──店内でのドタバタコント開始。


ツバスケ、店内を滑空……するも羽が重くて壁に激突。

ツバオ、パンを咥えようとして天井にぶつかる。

つばみん、ツバコに「父たち、ほんまに飛べんやん……」と突っ込む。


パン屋店主:「まさか空飛ぶパン泥棒……じゃない、常連がこんなにドタバタするとは!」



新技・パン・キャッチャー


ツバメ一家、ここで新技を編み出す。


ツバスケ:「よっしゃ!飛べんなら地面でパン取る作戦や!」

ツバオ:「その名も……“パン・キャッチャー作戦”!」


──地面に落ちるパンを競い合い、あっちこっちで転がるクロワッサンやバゲット。

観光客も巻き込み、まさにパリの街は ツバメコメディ劇場 と化す。


つばみん:「お父さん、おじいちゃん……もっと優雅にしてや!!」

ツバコ:「優雅やなくて、無事に生還せえ!」



まとめ


こうして、パリの冬、ツバメ一家は……

•他鳥の巣を占拠

•パン屋で肥満化

•街中でドタバタ

•新技・パン・キャッチャー編


──という、ギャグ満載の冬サバイバルを繰り広げるのであった。


ツバスケ:「ああ……南の楽園より、パリの冬の方が冒険が濃いわ……」

つばみん:「いやいや……濃すぎて身体がついていかんわ……」

ツバコ:「次はほんまに計画立てて行動せえ!!」





モンブランを観に行くツバスケ


ツバスケ:「よっしゃ、せっかく来たんやから、モンブラン見ておかんとな!」


つばみん:「え、モンブランって……ケーキちゃうん?」

ツバコ:「あんた……まさかの“山のモンブラン”やったんかい!」


──ツバスケ、雪山モンブランに向かって勇ましく飛んで行く。


ツバスケ:「おお~これが……モンブランや!山のモンブランやで!」

吹雪に耐えながら、ツバスケ、羽を広げて雪景色を堪能。



ツバメフォンでの連絡


しかし、気づけば帰りの時間を大幅に過ぎる。

つばみん:「お父さん、もうええ時間やで!どこに行っとるんよ!」

ツバコ:「巣が心配や……あんた、無茶せんといてや!」


ツバメフォンで連絡するツバコ。


ツバスケ:「いや……モンブラン観に行ったんやけど……めっちゃ雪降ってきたわ……」


つばみん:「あんた、あほかいな!そんな言うたら遭難するやろ!!」

ツバコ:「はよ帰ってきぃや!巣でホットミルク用意して待っとるけん!!」


ツバスケ:「了解や……でも、雪が積もりすぎて羽に雪玉がくっついて飛べん……」



雪山でのドタバタ


ツバスケ、必死で雪を払いながら飛ぶも、転げ落ちそうになる。


ツバスケ:「うわぁぁぁ!滑るやんけ!!雪、雪、雪!!!」

吹雪に羽を押さえられ、まるで雪だるま状態に。


ツバコ(ツバメフォン越し):「お父さん!転がるな!そこは山の斜面や!!」

つばみん:「やっぱりお父さん、やることが芸達者すぎるわ……」


──ツバスケ、雪の中で大暴れ。まるで 羽付き雪だるまツバメ になる。



ようやく帰巣


やっとのことで、巣に戻るツバスケ。羽は雪で湿り、嘴には雪玉がついたまま。


ツバスケ:「ふぅ……モンブラン、堪能したわ……雪もええ演出やったしな……」

つばみん:「お父さん……無茶しすぎ……」

ツバコ:「次からは、モンブランはケーキで済ませとき!」


──巣に戻ったツバスケ、雪を溶かすためにホットミルクを啜りつつ、家族から説教。


ツバスケ:「いや~でも、雪山モンブラン、息をのむ景色やったで……」

つばみん:「あんた、なんでいつも命ギリギリで感動してんの……」


ツバコ:「次の冒険は、せめて地面に足つけてやりなさい……!」







雪玉ドカバタ!パリの冬ギャグ編


モンブラン山から無事帰巣したツバスケだが、羽にはまだ雪がくっつき、雪玉がポトリポトリと落ちる。

ツバコ:「あんた……雪玉ついたまま巣に帰ってくるとか、どんな芸達者やねん!」

つばみん:「羽ばたくたびに雪が落ちるんやけん、巣もビショビショやし!」


ツバスケ:「これも雪の思い出や!ほら、雪玉バトルせな冬は盛り上がらんやろ!」


──早速、ツバスケが雪玉を作り出す。

つばみん:「え、ええ!?お父さん、まだ雪遊びすんの!?」

ツバコ:「やめて……巣が破壊されるわ!」


ツバスケ:「ほれほれ~~、雪玉ドカバタバトルやぁ~~!」

ツバミ(おばあちゃん):「あんたら、まるで雪嵐コント劇場やな……」


家族総出で雪玉ドカバタ。

ツバスケ、ツバオ(おじいちゃん)も参加し、パリの街中を巻き込む雪まみれの大騒動。

通行人も大爆笑、まさかパリでツバメの雪合戦が見られるとは誰も想像せんかった。



パン屋との再会ギャグ


雪遊びで冷えた羽を温めるため、巣近くのパン屋へ。

幸い、パン屋の屋外テラスに落ちていたパン屑があったので、ツバメ一家はランチタイム。


ツバスケ:「おお、雪で冷えた体にパンは最高やな!」

ツバオ:「でも食べすぎると、またあの肥満ツバメコンビになるんちゃうか?」


ツバスケ、ツバオ、パンをほおばる。

一口ごとに羽が膨れる感じ。

つばみん:「父さん……また血糖値上がって高脂血症になるで……」

ツバコ:「パリでまで肥満ギャグやるんかい!!」


──案の定、ツバスケとツバオは、雪玉遊び+パン食いで見事な丸々体型に。

街ゆく鳩に「お前ら、ツバメちゃうやろ」と二度見されるほど。



モンブラン雪山再訪ギャグ


「せっかくパリ来たんやし」とツバスケ、再びモンブラン山を目指す。

つばみん:「やめときや……また遭難するやろ!」

ツバコ:「ほんま学ばんやっちゃな……」


雪山に着くと、雪玉が勝手にツバメにくっつき、滑落しそうになる。

ツバスケ:「わー!滑る!でもこの滑り感がたまらん!!」

つばみん:「たまらんじゃないわ!危ないわ!」


吹雪に耐えながらの滑空アクロバット。

パリ観光客は雪まみれツバメを見て、「なんやこの鳥のサーカスは…?」と二度見。


ツバスケ:「雪遊び、パン食い、滑空……これがパリ冬ギャグ三種の神器や!」

つばみん:「お父さん、三種の神器どころか命も危ないで……」



巣に戻り冬ギャグ締め


ようやく巣に戻るツバメ一家。

羽は湿り、丸々体型、嘴には雪玉、パンのカスがくっつきまくり。


ツバスケ:「ふぅ……雪も堪能、パンも堪能、滑空も堪能……冬のパリも楽しめたわ!」

つばみん:「お父さん、もう冬は静かに過ごすって約束して!」

ツバコ:「次は、せめてケーキのモンブランで冬を楽しんでや……」


──こうして、パリの冬も笑いとギャグで締めくくられた。






パリ・ツバメ一家のクリスマス大暴走


クリスマスのパリ。

街中にはキラキラのイルミネーションが輝き、クリスマスソングが流れる。


ツバスケ:「おお……これがパリのクリスマスか……!」

つばみん:「きれいだけど……あかん!父さん、今ダイエット中やろ!」

ツバコ:「ほんまや……このままケーキ食べ続けたら、福岡に戻れんようになるで!」


──しかし、甘い香りは容赦なくツバメたちを誘惑する。


パン屋のおじさんがにっこり笑いながら、

パン屋:「あんたらも、このモンブラン食べてええで。皆で食べなさい!」


ツバスケ:「しゃーない……ダイエットは明日からや……」

つばみん:「あかん……また誘惑に負けるんや……」


モンブランをぱくり。

ツバスケ、ツバオ、つばみん、つばコ、全員一口食べるたびに「んまっ!」と声を上げる。



ケーキ無限ループ


ところが、ここで問題発生。

パン屋は毎日売れ残ったケーキを「せっかくだから食べてええで」と提供してくれるのだ。


・いちごのショートケーキ

・チーズタルト

・レアチーズケーキ

・クリームブリュレ

・さらにシュトーレン


ツバメ一家:「やめられん……どれも美味すぎる……!」


羽がクリームまみれになりながら、次々とケーキを平らげるツバメたち。

ツバスケ:「あかん……これ、明日からのダイエットとか言うてられるレベルちゃう……」

つばみん:「もう……お父さんのダイエット宣言、幻やったんやな……」

ツバコ:「全員、丸々……いや、ぽっちゃり通り越して、肥満ツバメやん!!」



街中大騒ぎ


その様子は、当然ツバメSNS「ツバッター」で大バズり。


#モンブラン無限ループ

#パリで肥満ツバメ

#クリスマス食い倒れ


観光客もびっくり。雪の中、丸々と膨らんだツバメたちがケーキを貪る姿はまさに 冬のパリコメディ。


ツバスケ:「こんなに幸せな肥満は初めてや……」

つばみん:「でも……帰ったら福岡でダイエットせな、空港で止められるで……」

ツバコ:「せやけど、今日くらいはクリスマス楽しませてもええやん……」


──こうして、ツバメ一家のパリの冬は、雪・モンブラン・クリスマスケーキという 三大ギャグ要素 で大盛況のうちに幕を閉じるのであった。





評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ