表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
26/94

第二章 こわいけど美しすぎる先輩!

挿絵(By みてみん)


 第二章までのストーリー

 ぼくの名前は日下健。

 母は特捜検事を経て、いまはセクハラ、パワハラ問題を扱う弁護士として活躍中。今度、政府の諮問委員会の仕事をするんだって・・・

 僕の祖父も伯父も親戚も警察幹部の警察一家。亡くなった父も警視庁の名刑事だった。

 ぼくといえば、ただいま、高校受験のまっ最中。

 幼馴染の大黒麻衣ちゃんは警察庁特別捜査部の捜査員になり、ぼくの前から去った。

 ぼくの前に現れたのは、梅華高校でJKマフィアとして恐れられている月影サキさんだった。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ