〈神様天国〉
次から過去編です!過去編も長いですので注意です!と、云うか多分、過去編やったら100部行きます…それでも読んでくれるのならありがいです!ありがた過ぎて作者泣きます(笑)
過去編やったら本編に戻りますので次から過去編にお付き合いお願いします!
ー状況ー
神が創り上げた人工的な異世界。昔から神の子、〈神の子供〉を避難させるために創られた唯一の異例。移動は意志を伴うため、容易ではないようです。
ー出会った人物ー
・若葉
推定(見た目)20歳、約184cm。管理者であり、私達を連れて来た張本人。真面目な青年で他の子供達の兄的存在。
・空風
推定(見た目)16歳、約172cm。海風の双子の兄弟。疾風の〈力〉によって長い眠りから目を覚ます。
・海風
推定(見た目)16歳、約172cm。空風の双子の兄弟。眠ったままの兄弟のために疾風の〈力〉を借りる。
・冬
推定(見た目)13歳、約159cm。東雲の従弟。東雲を大切に思う心優しき少年。
・東雲
推定(見た目)17歳、約163cm。冬の従姉。知識に優れた優しい少女。冬を大切にしている。
・鳶丸
推定(見た目)20歳、約179cm。鳶の羽を持つ、明るく元気な青年。この中では好奇心が一番旺盛な様。
・零慈、響薬
〈神様天国〉への移動の副作用で移動できるようになった姉弟。空風と海風の従姉弟。現在の行方、及び生死は不明。
・“彼”の部下
“彼”の部下を名乗る青年4人。以前にも会った。〈神様天国〉の〈核〉である神樹を不思議なやり方で壊す。
ー“彼”についてー
有益な情報があり過ぎて記入出来ません。
ー追記ー
“彼”の事も異世界の事も少なからず知れたと思います。若葉さんの副作用で移動した〈神の子供〉達が無事か、とても心配です。
兄さんが仰っていた事もマスターが仰っていた事も全て‘真実’。兄さんのように私も着いて行きますよ。忠誠を誓った君に、恩人である君に、ね。
記入者 桜舞 夜征
次は…今週中に一回投稿したいです…




