表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
11/23

友達作りその1!

2000PV突破!!




学校が本格的に始まった!


勉強! 勉強! 勉強!


サザリナ 勉強ばっかり疲れたわ


ナリサ こんなの簡単じゃないでしょうか?



でもナリサは影でヒソヒソと地道に努力しているのだ


ラバック サザリナ しんどくない?


俺はしんどい ハァ



他の子達もしんどそうだ


勿論 ツバミ も例外ではない


ただ普通の女の子なんだ


今はね


後々化けることになる一人だから



気をつけないと


サザリナは気を引き締めた



それにしてもねぇ


みんなお菓子って言うやつを食べたりしているんだろうな?



説明すると


サザリナはお菓子を見たことも食べたこともない


だからお菓子の味形 種類でさえ


一つもわからないのだ




サザリナ よーしみんなと仲良くなるぞ!!


クラスはもう決まっていた


ナリサ ラバック サザリナ ツバミ


は同じであった



あともう一人の主人公も一緒であった


人クラス大体25ぐらいだろうか?


それが二クラスある















先生がやってきた



カナタ 僕の名前はカナタ・ハーメルン


と言いますよろしくね


そうして先生に向かって花を出した


マジシャンの家系なんだろう


先生は顔を赤くしている


先生 まぁありがとう カナタ君


カナタ どういたしまして 家系の都合で


こんなことが出来るだけですので


あんまりすごくは有りません



サザリナ けれどすごいわ!

一瞬で花を出すんですもの!



カナタ 貴女は?



サザリナ 私の名前は


サザリナ・バスクよ!!


よろしくね!


カナタ あ あの!


バスク家の長女ですか!!


よろしくお願いしますね!







サザリナは1人友達が増えた!!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ