(•ө•){マジで切れそな五秒前)
何が?って、集中力がってことです。
もうそろそろだよ〜って、脳みそからの通達が来てから二日。さすがに今手を止めてしまうと、書かなくなるだろう。二ヶ月くらい。でもそれは何とかしたい。
何故なら、毎日見に来ている方がいるから。その人にちょっと申し訳ないので、集中力が切れかけギリギリをキープ中であります。
只今、積極的に書いているのは、魔王の五話分。スマフォをかえて自動無茶苦茶変換がなくなったので一話にまとめて投稿すればいいんですけどね、もう五十話くらいまでなってるのでそれを崩す勇気がない。書き方は変えたけど(汗)
でも、その「まだなんかなあ…」と、いや本当のところはどう思って下さっているかわかりませんが、毎日ピッピと数字が加算されていくのを見ますと…… 「すんません、今、五話中四話目の半分っす」て頭を下げたくなる。気にかけてもらってありがとうございますって。
それでね、他の作者様のエッセイを読んでいて「ん?」って思ったんだよね。
感想、また評価ってさ、見てくれて気にかけてくれているからのもんで、それがないから嘆き怒るのはちょいと傲慢かなって思った。
反応がないから嘆き怒る。でも、反応があるからそこまで調子こいて怒っているんじゃないの?
読んで貰えている、このてんこ盛りに溢れかえっている作品群の中から選んで、読んで、毎日気にかけてくれている。それって感想云々よりもとても凄いことだと思うのだけれど。
だって、あなたはなろう又ムーン、ノクタにミッドナイトの全ての作品に目を通したのって話じゃない?自分だって数多ある中から選んで読んで足跡つけて言葉を掛けていったんでしょう?
それは、選んだからで、選ばれたからで、それなのに怒っている。感想が書かれなかったのは、その読者にとってその程度だったってことの反応じゃないのだろうか。そうしたら、今度こうして書いてみようとか、このネタならどうだろうって作者として考えなければならないと思う、そんなに「読者が読者が〜」て言うならば。
向上心の発火剤をあまりにも読者に頼りすぎなんじゃないのかしら?
読んで貰えてないって、読んで貰えるように工夫するのは作者。感想が書かれないって、読者を惹き付ける努力をするのも作者、評価されないって、評価されるに値する作品を作るのも考えるのも作者――
そう思っているのだけれど、そこで書くことを辞めるのも辞めないのも読者のせいではなく、決めるのは作者ではないのかしら…
意外と作者って、自由だよね。
っていう、集中力が切れないように何かしらを書くこさじでありました。
ここで意見するのは卑怯かもしれないけどね
(´∀`;)




