ギルド
いつもいつも,短くてすみません。更新遅くてごめんなさい。
誤字脱字があったらおしえてください。
では,どぞ
重たい木の扉を開いた。
「ギー」
そして,受付令嬢の声がした。
「ようこそ,ギルド ファルスト支部へーー」
そこには,ロビーと食堂が合わさったような場所だった。…なぜか女性が多かった。それはさておき,スノウは目的の受付まで行く。すると,受付嬢が
「いらっしゃいませ。ご用件は何でしょうか?」
と言ってきた。スノウが
「え~と,ギルド登録したいんです。」
とこたえると,受付令嬢はにっこり笑って
「ギルド登録ですね。この紙に名前,年齢,職業,種族を書いて下さい。職業と種族は書かなくても結構ですよ。できればあったほうがいいというだけですので。また,文字が書けない場合は代筆いたしますが大丈夫ですか?」
「大丈夫です。」
とスノウが答え,ヒョウも
「あぁ。」
と答えた。
二人と紙を受け取ると,さらさらとかいていく。
スノウ 一四歳 種族 リュウ族 職業 ナシ
ヒョウ 一七歳 種族 リュウ族 職業 ナシ
「こんな感じでいいですか?」
スノウが差し出す。ヒョウも続いて差し出した。
中途半端ですいません。
文はできているのですが,打つ時間が作れません。(泣)