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ゲーム終了!

一年間更新してなくてすみませんでしたぁあああああ!m(_ _)m


言い訳させてください!

リアルのほうで忙しかったので、書く時間が取れませんでした!


これからはちょくちょく更新していくと思います!

 神様主催のサイバイバルゲームはエリナちゃんが優勝で幕を閉じた。

 惜しくもルナが準優勝となった。

 今回のゲームの優勝賞品である、「参加者の中の一人を指名して何でも言うこと利かせる権利」を得たエリナちゃんは、カズキと指を指したと思いきや参加者全員を指さした。


 「またみんなといっしょになかよくあそびたいな!」


 と、天使の如く満面の笑顔でお願いされた。

 その笑みによりカズキがキュン死により倒れ、俺も倒れかけた。

 




 それからは数分で蘇ったカズキ達と別れ、俺達は王都に帰った。





 ◇





 「家を買おう!」


 王都に帰ってきて、唐突に言った。


 「急にどうしたの?」


 神様が聞き返す。


 「いやさ、ずっと宿生活というのものの、このパーティなら安定してクエストクリアできると思うから金稼げるし、この前デカイ蟻を駆除して大金を獲得したからさ」

 「なるほどね♪ 三人はどうかな?」

 「私は賛成です」

 「わたくしは一度家に戻りますね!」

 「あー、一応貴族だもんな。 一緒に暮らすのは難しいか?」

 「いえ、大丈夫だと思います。 ……説得しますので……。 ただ、荷物を取りにいくだけです」

 「一応聞いとくけど、リルはどう?」

 「焼肉をしても迷惑が掛からない?」

 「掛からないぞ、5人が住めるほど大きい家を買いたいと思ってるからな」

 「じゃあ、いく!」

 「なら行くか、不動産屋へ!」

 「不動産業を営むのは、不動産ギルドね。 国と大きく関わってくるから契約とかめんどくさいから明日からね♪」


 とりあえず今日は、いつも宿泊している宿へ歩いて行った。






誤字・脱字あったらすみません。


感想、アドバイス、質問を待ってます。

悪口はやめてね。作者は豆腐メンタルなので泣いちゃうから‥‥(´;ω;`)

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↓とあるVRMMOの廃課金ネカマプレイヤーが突如異世界転移して、異世界で自分のキャラを愛でる無双物語

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