ガイアロボ、誕生。
また絵を与えて作画させてみた。
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Gemini との会話
これらの資料から作画
(AI 生成)
全高三百メートル。腰辺りから下の部分は大地に深く伸びて質量を吸い上げる無数の根が張り、砲身が三百メートルあるグラビトンカノンの中で原子から電子を剥ぎ取り縮退化、余剰電子はグラビトンカノンのメカニズム自体が発する熱と共にグラビトンカノン砲身のスリットから真上に向けて強烈な荷電ビーム光線として放熱される。前傾姿勢で右腕でもある砲身を真っすぐに伸ばして突き出しており、左手から大地へ向かって伸びた複数本のケーブルにより姿勢を維持する。
このごく僅かなものである余剰電子ビームだけでも兵器として通用するエネルギー量があるが、グラビトンカノンは縮退重核子塊を砲弾として超重量による物質崩壊を起こさせるため、荷電ビーム等とは桁違いの威力を持つ。
肩から背中に掛けて4対背負っている武装パッケージの中身の大半はミサイル兵器で、グラビトンカノンでの砲撃中の周囲の敵への迎撃に使われる。
ガイアロボ自体が巨大であり、掩蔽困難であるため、隠れる気も防御する気も一切無い、高い所に登って正面から撃ち下ろす砲台としてひたすらの攻撃に徹する。
漢のロボである。
という感じで以前のものとは別にイラスト化。
(AI 生成)
単独で無数の敵からなる大戦力を撃滅するための物質縮退機関及びグラビトンカノン搭載二足歩行要塞である。
(AI 生成)
尚、オマケとして時間加速装置を搭載しているため、時速30万キロで走ったり、秒間一万発のパンチを繰り出すなどして格闘戦も可能。
(AI 生成)
Gemini は AI であり、間違えることがあります。
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何度書き直させても放熱機構の場所など間違えたまま。
全高三百メートルの巨大ロボットが時間加速装置によって秒間一万発のパンチを出せたりするのは必然による技術進化と言えよう。
ガイアロボは少なくともグラビトンカノン抜きでもブルース・リーの動きと速度で格闘する。




