表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
9/13

9.捜索イベント2

「貴方が…御伽噺の魔法使い?」


「そうですね、貴方は誰でしょうか?」


「私はマーリンと言います。」


そう目の前の少女は頭を下げる、


「頭をお上げ下さい、僕は偉い人では有りませんのでお茶でもどうですか?」


「…失礼します」


やった、!



「マーリンさんもスカウトされたんですね?」


「はい!」


「いやぁ、僕暇してたので待ってたんですよね、あと夏イベハブられたく無くて怖かったです…」


「あぁ…」



「あの…何します?」


しばらくお茶を飲んで居たが気まづいです…


「あ、街案内しましょうか?」


「あ…よろしくお願いします…『境界よ開け』」


僕は境界を開いて街へ繋げる。


「これが魔法…」


「そうですね」





評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ