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自己紹介
お久しぶりです!
続いてある人視点です。
短いです。
「えっと、首席のカイト・ルシフォードです。好きなことは料理をすること。あまり常識がないとよく言われます。なので大目に見てくれるとありがたいです。よろしくお願いします。」
彼はそういって着席した。
彼は料理がすきなのか。しかし、常識がないということは規格外の強さを持っているということなのか、それともただのバカなのか。いや、しかし、バカでは首席になれないだろう。ということはやはり規格外ということか?わからない。やはり、直接闘うのが一番手っ取り早い方法だろう。
そうこうしているうちに、自分の番になった。
「私はコンバート・インスズシューです。戦うのがすきで、この学校にきました。まずは首席のカイト・ルシフォードさんを倒したいとおもいます。よろしくお願いします。」
はいっ!
ということで、ある人というのはコンバート・インスズシューさんでした!
はいっ はくしゅー
すみません。取り乱しました。次から視点戻ります。




