表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
2058/2616

2058_芽が出ない芽を摘む目が目がメガ点。

 どのような表情であるのかなとかきょとんという感じではあるのかな意外すぎて反応ができなくて無表情になるというか愛想笑いになってしまうこともあるのではないかなとかいやまあ笑うしかない状態ということは結構あるのではなかろうかとかいや泣いてもいいのかもしれないけれども喜怒哀楽の中では笑いが一番使いやすいのではなかろうか喜怒哀楽どれにしても使える表情であるという汎用性が買われている可能性がないか?なんの話でありましょうか冷やし笑い始めましたというのはどうでしょうか?なゴブリンでございます。


 純粋に笑っているから良いということではないのかもしれませんが、まあ、子供の笑顔は結構いいものであるかなとか。物騒な感じがすることもございますが。今日も元気可愛いですな。


 ある程度協調性がある陣営を一方的に攻撃するということはこれはしたほうが非難されたり、不利益を大きく被ることになるのであろうかなということはそれほど想像が難しくはなく、ではなぜにそのように振る舞ったのかと申しますと、早くにそれがなされて、文句をつけさせる暇を与えないようにできれば利益が大きいと踏んだからであり、そこがすでに破綻してしまった状態であるとこれはまあ有り体に言いまして進むも戻るもできない状態であり、詰んでいるのであろうかなとか。


 であるならばどこで損を覚悟で終わらせてしまうかこれ以上の損を防ぐようにいくのかという見極めが大事になるわけでございますが、個人の損益分岐点と組織のそれとはかなりの乖離、齟齬が認められてしまうわけであり、外から眺めているとかなり支離滅裂で難解な行動をしてしまっていることがありそうであり、いや、単純ではあるのであるけど、そこまでやるのかなという疑問が生まれてしまう程度なのでありましょうか?


 他人の資源やら権利やら利益には疎いと申しますかかなり鈍感になっているが故に、見誤ってしまうことはありそうであるかなとか相手の持っている価値観と申しますか資源に注意を払わない、喪失してしまう何かを軽く見積もってしまうのであろうかなという話でございまして、この辺り、対面する立場の違いが如実に現れているのかもしくは意識的に無視しているのかであるのかなとか。


 相手のことを考えることは考えるのではありますが同情はせず淡々を利益を得るために弱いところをついていくという協調はしているのでありますがそれはそれでいや自陣を有利にするためにそうするだけであり損をすることを考えないという動きになるのであるかなとかいやまあその時点では損ではあるけれども時間の経過によって利益につながることは普通にあるわけでございまして、近視眼的なものの見方をよしましょうという話にもつながるわけでございますが、今の損が取り返せないような損であることを誤魔化している時にも使われるわけであり、見極めが重要になるのであろうかなという想像もできるわけでございます。


 騙されないようにして協調できなくなるという場合はありそうではあるかなとか短期的な損得勘定を積み重ねていく中で相互に信頼していくしかないという流れもありそうではございますが、大体において裏切られた印象の方が強くなるのであるからして、成功例を比率とかで客観的に提示して納得してもらうとかの方向に進むしかないのではなかろうかなとか、分析と解析と統計を利用した外交というものは結構はばを利かせているのではなかろうかと予想するわけでございまして。


 手間暇をかけることが相手を慮ることになる誠意となるという話でもあるのかなとか、あなたのためにこれだけの時間を使いましたよという重みづけは結構有用なものではありそのおかげというかせいで無駄な工数が嵩んでしまうという話にもなり痛し痒しというか非効率な行為が漫然と蔓延してしまっていることが、社会を窮屈にしているのであろうかなとか思考するわけでございますが根底は不信であるのであろうかなとか、別に信じるのはできるのであるけれどもそれでも失敗することは普通にあるのわけで。


 悪意はないけれども信じて任せてはいけないという場合もあるのであろうかなとかいやまあ確実に失敗するということをやらせることはどうかなという話でもあるのではあるけれども可能ではあるけれども失敗になる場合もあるという認識で信じなければならないのでありその辺りの付き合い方が難しいのではなかろうかなとか、悪意を感じてしまうので結局のところ損失時の心象を良くするために努力時間を提示するという形に落ち着いてしまうというかなりの無駄を必要としている構造になっているのであろうかなとかも想像できてしまっていまして、こう、もう少しなんとかならないのかなとか考えて実行している方も多いのではなかろうかなと、期待に胸を膨らませつつ、今日も息をしています、おしまいです。


「無条件に信じられて、失敗を許す存在が欲しかったのであろうかなとは思いますね」

「失敗させることが自分の利益につながることもありますからね」

「神様の愛は無償で無限であるという認識に救われる人も多そうではあります”旦那様”

 そこに悪意はなく公平な手段で邪魔をするという概念がありますからな”奥様”」

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ