2025_まいまいまい、舞米、みー。
踊るお米はないらしいですね、炊飯器のお話でございますが、お米自体は対流しないので言われてみればそれはそうなのでありますが、宣伝文句が誇張すぎるという話であったのではなかろうかなとか、ぼんやり連想するわけでございます、嘘大袈裟紛らわしい、とかなんとかの機関は今働いているのでありましょうか?などと益体もない、こともないのでしょうか?基本無駄話であることには変わりないのでありましょう、始まります、こんにちはゴブリンです。
確かに、箱にはもっと魅力的なものが描いてありましたが、中身と違うのはまあ、お約束と申しますか、商品戦略であるのでしょうね。がっかりしないでください、それなりに面白そうではありますよ?今日も元気可愛いですね。
それは嘘ではないのかという意見につきましては、はいそのように感じますね、と答えるしかないのではなかろうかとか、必要な情報を提示しなく、売り手に有利に話を進めるということはどうにもこうにも良い印象がないわけでございますが、無知である方が悪いという立場も、一定の理屈が通りそうではございまして、この辺りは、自己防衛が必要になるのではなかろうかなという話にはなりそうでございます。
損をすることはないように商売はするわけでございまして、消費する、資源を提供するのは買い手でございます。対等ではなく、そこには不均衡が存在するわけでございますが、全体で見ると均衡が取れている、可能性が高いのではなかろうかなとか、予想するわけでございまして、いやまあ、そこで歪んでいるのであるならば、市場が健全でないと申しますか、どこかで破綻する未来が見えるということではなかろうかとか、予想するわけでございます。
等価交換を繰り返しているならば、実のところ市場は育たない、のでありましょうか、労働に見合わない価値をそれにつけることで、歪みを持たせてその反動で大きな商いをしでかすようなやり口はそれほど珍しいものではなく、ただそれが極端に過ぎると問題があり、さらに常態化すると、歪んだまま固定されてしまって、効率的ではなくなってしまい、成長が阻害される、ことになるのかもしれないと想像するわけでございます。
どれだけの価値がそれにつけられるのか、その正しさを評価するような機関やら仕組みやらが綺麗に整備されていないというものが問題であるのではなかろうかなとか、しかしそれを恣意的にやらないということができるものであるかという、問題も同時に巻き起こってくるわけでございまして、自然な流れに任せるしかないとかなんとかに結論がいきそうになるわけでございます。
けれども単純な目に見える、価格、交換、市場での、利益不利益ではなく、全体を見渡してのそれに目を向けるならば、別に規制が必要になることもまた当然でございまして、環境を著しく破壊するような動きは、早め早めに動き出して、とどめておかなければならないのではなかろうかなとか、予想するわけでございまして、実際過去の事例から明らかであるのであれば、ここは、第三者やら行政のお仕事になるのではなかろうかとか、予想するわけでございます。
結果として、価値の不均衡を是正するような流れになる可能性もあるわけでございますが、本来は、広い意味でも環境不全を健全かするということであり、個々の不満を解消するには別の手段が必要になってくる、場合もあるのではなかろうかなとか、予想するわけでございまして、であるならば、資源の一元化とかも視野に入れるべきではあるのかとか、ちょっと過激なことを提案しそうになるわけでございまして。
相互に影響を与え合うしかも急激に変化させない仕組みを構築するためには、実のところ、組織は細分化した方がよいという意見もありそうでございまして、権限を一点に集中させないという取り組みが必要になるのではなかろうかなとか、急激に改善するということはできなくなるけれども、逆に最悪を遠ざけることは可能になるのかとか、予想するわけでございまして。
複雑怪奇になればなるほど資源の無駄は増えるという負の側面も当然あるわけでございまして、定期的に刷新していく必要があるのかとか、思考するわけでございますが、それならばその必要がない効率的な組織を最初から作り上げておくべきであるという話になりそうではござますが、大体において、組織は、それに所属する人格によって、腐敗していくものであるわけであり、変われない、切り捨てられないそれは、お薦めしないという、印象があるのでございまして、ええまあ、ままならないでしょうね、と他人事を言って、おしまいです。
「神様が完璧なシステムを作ってくれたら良いのにという話ではありますね」
「模索していくしかないという現状が、まあ、面白いですよねということでもあります」
「神様への信頼がすごいですな”旦那様”
その精神の持ち主が、多ければ結構用意方向に行きそうではありますな”奥様”」




