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1787_ごごご、ごっと、ごごてぃ。

 神のように美味しい紅茶なのでありましょうか?朝に頂く紅茶も美味しいとは思いますが、休憩時に飲むことが良いのであろうかなとか、食事に関する文化がいろいろあるのであろうかなとは予想できるわけでございますが、最近は一日何食なものがお勧められているのでありましょうかね?朝食の前のちょっとした食事に朝食後のちょっとした食事とか、どこぞの漫画の主人公ではないのですが。今日も元気にいただきます、のゴブリンがお送りします雑談でございます。


 食欲中枢が破壊されているのですか、この場合は満腹中枢でありましょうか?食べ過ぎのような気がしますが、いきなりとまるのも困りますね。これが幼児の傍若無人性でしょうか?今日も元気可愛いですね。


 時間をかけてゆっくりと食事をすることが良いという話もあるわけでございまして、つまりながら食事でありましょうか?行儀が悪いという言われ方もされるわけでございますが、消化に集中しない方が良くないとも聞きますし、どんなものなんでありましょうかね?


 精神的な負荷がかからないようにして食事をすることがやはりよろしいのではなかろうかな、と予想するわけでございまして、胃が痛くなるという会食はやはり避けるべきである案件であるのであろうかなとか、予想するわけでございますれば、これはまた別の問題であるかな、と対人関係に帰着しない問題はありませんよ、と言われれば、納得しそうではあるわけでございますが。


 栄養的に偏ってはいけませんよという意見もまた正しいわけでございまして、お肉と野菜と、穀物を均等に、必要な量だけ摂取するようにするべきではなかろうかなとか、骨になる資源も入りますかね?意外と、塩は積極的に取らなくとも良いという意見はあるようでございまして、汗をかくならば別なのでありましょうかね?


 食品に含まれる塩分だけで十分な方もいるということでありましょうか?後は水分、これは大事そうでございまして、肉体を形成している物質の最大量と申しますか、かなりの比率を占めているわけでございまして、これが必要ないことはないとも言えるものでございますれば。


 それはなぜか?という疑問すら浮かんでこないくらいに必然な要素であるわけでございますが、基本それに溶けるものを中心にすることで、肉体を形作っているからであろうかなとか、触媒という感じではありませんが、構成するために、構築するために、必須な成分となっている、のではなかろうかなとか予想するわけでございます。


 体を動かすための仕組みの底辺を支えているものが水な訳でございまして、これはまあ、おおよそ、同じような系列の生物全てに言えるのであろうかなとか、想像できるわけでございまして、発想の転換としては、水の必要のない、生き物とかを連想するわけでございますが。


 となると炭素系ではなく、他の物質を中心とした生き物になるとかになるのではなかろうかなとか、水溶系でないわけでありまして、ただ、液体が液体のまま存在している環境では水が最も多いものである状況であるならば、あえてそれを外す生き物が発生する余地がない、可能性もあるわけでございまして。


 であるならば、そこは水が存在しないような環境でなければならないのであろうかなとか、低温が高温か、もしくは気圧が高いか低いか、しかしその状況での伝達物質とかはどうなるのであろうかなとか、いやまあ、気体が主体でも良いかもしれないわけでございますが、構造が脆そうではあるかなとか、相対的に影響を与えられなければ意外と確立する可能性もあるのかなとか、逆に高圧力下で硬い資源が体を形作る報告性もありではあるかなとか、ちょっと連想が発散してきたあたりで、おしまいです。


「水が主体でない環境の神様はどんなのであるのでしょうね?」

「命のそばにあったから水が活用された、のでしょうか?」

「意外と水系の方が神秘的でモチーフになりやすいかもしれませんな”旦那様”

 水と生命が結びつかない世界もありそうではありますな”奥様”」

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