1751_めっこ、こめっこ、こめっと竜宮。
小惑星の名前ではなかったでしたっけかね?とか冒頭からよくわからないお話で始まるわけでございますが、そもそも、筋の通ったお話をする気がないことが明確な組み立てであるわけでございますれば、行き当たりばったり無駄話であることに価値を見出しておきましょうね、間食中にご服用くださいとか、いやこれはいつにも増して混沌としていますね、なゴブリンが今日をお届けします。
酔っているわけではございませんが、お子様が複数人に見えるのは、活動が活発すぎるからでありましょうか?さっきまで他の部屋に居られませんでしたかね?今日も元気可愛いですね。
本能の赴くままに言語を暴走させていくと社会的に不適格発言が生まれてしまうとかなんとかそのようなことが発生する人格は、存在するようでございまして、幾たびか年を重ねると惑うことがなくなるという、年齢に対しての努力目標がございますが、これはまあ、そのような技術を得ようとしていないと、身につかないものであるのではなかろうかなとか、予想するわけでございまして。
丁寧な言葉遣いだけではよろしないことは確かなわけでございまして、しかし暴言を吐くよりは、綺麗な方が発音的によろしいとは思われるわけでございますれば、目指すは、慇懃無礼な物言いであるのではなかろうかなとか、不快に思わせる種類を変化させる必要があるとかないとかであるのであろうかなとか予想するわけでございまして、いやそもそもは悪意と取られる言動を控える方が良いのであろうかなとか。
沈黙状態が実は最適解である可能性もあったりするわけでございまして、知らなければ忖度もできず、違法に近づかない、余計なことをしないで済むという流れもあるわけでございまして、選択的な無知を維持すると、無邪気になれるという側面もあるのではなかろうかなとか。
知らないのと、知らないふりをするのでは雲泥の差があるということもまた事実ではありますが、知っているのに、そうでない振る舞うにはある程度の技術が必要になるわけでございまして、この辺りどのように学習していくのかが、対人関係の円滑さを演出する肝になる、可能性があるのではなかろうかなとか、予想するわけでございます。
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純粋に対話量が足りていない可能性もあるのではなかろうかなとか、予想するわけでございまして、この辺り、急に増やすわけにもいかないとかそれはそれで不自然であり長続きしないとなりますと、徐々に徐々に増やす必要があるのではなかろうかなとか、すれ違い勘違いが発生しないうちに早めに手を打っておくべきではなかろうかなとか、どうしてこうなった、ような連想が発散したところで、おしまいです。
「必ず間違って伝わることを前提に会話をしましょう、は意外とムズイ」
「客観視できる数字で対話するといくらかマシでしょうか?」
「伝わらないから諦めるではないところがミソです”旦那様”
数字を信用しない人もいますね”奥様”」




