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1710_ゑゑ下に下に左様右往左様右往美愛。

 とりあえず、入れてみる信号というものはあるのではなかろうかなとか。手癖で入力してしまうような組み合わせが世界には存在するのであるかとか主語を大きくしてみたりするわけでございますが、暗号を手癖で入力できるようにしてしまうと、変更することが珍しくなってしまい、安全度が下がるのであろうかなとも連想してみたりしたあたりで、始まる今日のゴブリンでございます。


 暗号解読に近い対話が必要になる関係は、どちらかの能力不足が原因であるのであろうかなとか、さて、何が言いたいのでしょうか?今日も元気可愛いですね。


 陰謀論と暗号は結構密接なつながりがあったりなかったりするのであろうかなとか、機密文章と言いますか、一見普通に見えるけれども、ある一定の法則を持ってして読みとくと隠されたものが目に見えるようになるとか何とか、そしてそれを発見して、もしくはこじつけて、何々は何々だったんだよ!何だって!とか何とかやり取りを見せる、そのような芸が発生したのであろうかなとか予想するわけでございます。


 最終的に破滅的な兵器を使わせないようにするために、侵略戦争をその兵器を持つ側が勝利するようにお膳立てをする、とかそのような陰謀があるとして、それをそれと気がつかれないように、暗号とか隠喩とか遠回しに指示をしていたりするような文章が発見されました、とか、でっち上げて、記事の閲覧数を稼ぐというやり口はありそうではあるかなとか。


 虚偽の報道で利益を出そうとするやり口は、これはやはりよろしくないわけでございまして、無駄に混乱させ資源を浪費させるやり口は、多方面への影響が大きく、また、正しい情報を流す上での修正にも、これまた資源が必要になってしまうという、労力を少なくして、害悪が多いような行動であるわけでございまして。


 ただ、正確ではないですが、とか、勝手な妄想ではありますが、とかを頭につけての発言であるならば、ある程度は許させる、流れもまたあるわけでございまして、どうなのでありましょうね、そこに愛があるかどうか、誠実であるかどうかが、罪となるかどうかの境界線になるのであろうかなとか、いやさ、どのような理屈やら感情があったとしても、嘘はよろしくないのではとか、議論は尽きないのであろうかなと。


 答えが出ないというよりは、状況やら環境やらで、適切な答えが変わってきてしまっているということであろうかなと、一概にこうだから正しいとは言えないということが唯一正しい返答となる、場合が多いのであろうかなとは予想できるわけでございます。


 長期的に社会の存続を考えると、この資源の消費は正しいのである、とか断言は現状できないわけでございまして、いつも、結果が分かってから、振り返ってから、その評価ができるだけでございまして、おおよそ、すべての行動は、手遅れになってからの物である、のではなかろうかなとか予想できるわけでございます。


 では、何もしなければよろしいのですか?というような疑問も生まれてくるわけでございますが、概ねその方が被害が少なくなる場合もあったりするわけでございまして、これまた一概にそうではありませんよ、とも言い難いわけでございます。


 がしかしその判断はおそらくは何者かが決断するような類のものではなく、どうしようもない、流れのようなものがいつの間にか作られてしまっていて、過去に遡って、ここで起こったのであるなと、判別できるようなものであるのであろうかなと、まあ、制御は難しいでしょうね、とか、突き放しでおしまいです。


「そこで神様に責任を転嫁すると楽になります」

「決定権はどこにあるのでありましょうね」

「思考停止もまた必要なステップではありますな”旦那様”

 関わっていないという関係性まで加味する必要があったりしますな”奥様”」

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