表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
Grave of My Poetry  作者: 敬愛
ダイアリー

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

520/520

ルーティン

壁にぶち当たった時 超えるとか壊すとか色々な方法で前に進めるとは思うんだけど 人事を尽くして天命を待つってほど気力は使ってないしいつでも良いかってなりがち


でも詩って色んなファクターが絡まって生まれるものだってそりゃ長く書いてればトンネルは掘り飽きましたよ 多分詩なんてどうやっても書ける人は書けるんだろうよ 短いし


消していったら本文無くなっちゃうけれどそれなりに推敲しないと完成したと思って読み返したら 何だこれは? みたいな仕上がりの作品が出来てたり それなりに物じゃなきゃ


売買にはバイバイ 売ろうが買おうがバス賃か切符代くらいの金しか動かせない小者 仮想通貨でデカい山一発当てなきゃ みたいな野望で投機やり始めたらいつの間にやら蕩尽


引っ張り出して来た忍法帖 三十六計逃げるに如かずくらいしか知っているの無かったので くのいちの抱き方とか書いてないのかねえとガッカリして破ってトイレに流した


季節が移ろうように私の心も散り乱れまた咲くの繰り返し 平凡が1番 まあそれなりに頑張らなくちゃね 愚痴を言っているだけじゃ筆ノリなんて絶対良くならない


慌てる乞食は貰いが少ない まさにそれで 更新なんて週1で良いのに置いていかれたくないよって私の中の赤子が喚く どうせランブリングマンだ 書き倒して距離を稼ぐさ

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ