表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
11/71

10話:呪われた池発見?

だだだだだだだだだだだだだだだ。

俺が沼地を走る音⬆。

「ここらへんまでこれば新しい敵に遭遇するだろ。」

俺はそう言って沼地のど真ん中で突っ立った。

・・・

・・・

・・・

・・・

・・・

・・・

「何も出てこねぇ〜。そんな事ある?だってずっと突っ立ってんだよ?一体ぐらい襲ってきてもいいのに。」

俺は沼地に新しい敵を求めることをやめた。

「てかデュラハンの出現場所になってる『呪われた池』ってどこにあるんだ?まぁこの沼地には絶対無いだろうけどな。」

俺がそんなことを言っていると何処かから禍々しい魔力を感じた。

「これは・・・」

俺は魔力が感じられる方に進んだ。すると、そこには一つの池があり、その池に一本の杭?が刺さっていた。しかももうそろそろ壊れそうな。

「これはもしや『呪われた池』だったりして。そんなわけ無いけど。」

俺はその池を後にしようと進んできた道を戻ろうとしたら、後ろからバキッという音が聞こえた。そして俺が音が鳴った方へ振り向くと・・・。

おはよう、こんにちは、こんばんは。

読んでくれてありがとうございます。

もし、「話が面白い!」、「続きがもっと読みたい」という人はブックマーク登録をお願いします。

もし、ブックマーク登録をしない人は星といいねをお願いします。(ブックマーク登録をしている人もやってほしいです)

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ