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一人目~初っぱなからドラゴンってどうよ~ (酷く面倒気配を感じるなぁ・・・)

繋ぎダァ!前書いてた事をちょくちょく変えるので注意です。

共幻学園 放課後・・・・・


「はぁ~。」


守屋がため息をしながら下校。



このため息は


魔術の術式構成の授業(要するに何重かに円を書いてその間にどのように文字を当て嵌めるかと言ったもの。

この文字はルーン文字などの古代語を使う必要はないが、日本語とかで書くと術式がバレたり、ちょっと恥ずかしかったりする。)


で居眠りをしてしまい、壁に叩きつけられた後補修ノートを足されたからだ。


(めんどくさい上に量も多いから嫌だよ、まったく。)



「・・・あいつ居るかねぇ。」



守屋はあのドラゴンを思い出す。



結構傷だらけだったけど、無事だろうか。



見捨てたのは俺だが(;¬ω¬)。



「まぁいいさ、今から行くs・・・」



【ヴァァァァァァァァァァァァァ・・・フュンッ】



謎の光がどっかに落ちた。



これ自体はこの街ではよくあることなんだが・・・あいつの居るとこか。



・・・


「ふんっ!」

思いっきりペダルを踏む。


なんかヤバい気がする。


急がねぇと!


共幻町・・・

「ハァ、ハァ、ハァ、居るか!?」



思わず大声を上げてしまう。



取り敢えずあいつは大丈夫か?



見てみると、そこには。




白いとしか言えん肌に白いドレス(穴が大小何個かあり。)に身を包み、


スカートは茜色と虹がそれぞれグラデーション式でカラーリングされていて髪は白銀目は蒼のそれはそれは可愛い美少g・・・・・ファ!?Σ(´□`;)



・・・・・・それが面倒な事態の始まりとも言えた。

           by数日後の俺


前書き、今更ですなぁ、すみませぬ。

(ロリコン心の一句。)

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