表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
1/4

い、異世界にいく??

俺は高校生だが超たまにしか学校に行かないいわゆる引きこもりだ。

久しぶりに学校に行ったらクラスの皆がうわ〜珍しいと言っていた

俺はそんなことは気にせずに席についた。俺の席は一番右の前から3番目だ。

そして苦痛な授業を受けた。

家帰る前に今やってるゲームが飽きたから新しいゲームを買いに行った。そしたら変な格好をした人に見たこともないゲームを2500円で売ると言われたからかってしまった。

家に帰りすぐ自分の部屋に行きゲームをした。

いつも通り風呂に入り、ご飯を食べ、家族と話をしまたゲームをした。

夜の11時になった。今日はいつもよりすごく眠い。ゲームをしながら寝落ちをしてしまった。

目が覚めるといつも通りの朝だった。だがいつもと違かったのは家に誰もいないということだけだった。

俺はいつも家族の話をうわのそらできいていたから旅行にでも行ったのだろうと思っていた。

だから気にせず朝ごはんを食べ自分の部屋に行きゲームをした

あれから1週間がたった。

1週間がたつっていうのに家族から連絡は来ない。電話してもでない。どうした事だと思い学校に行ってみた。登校中歩いている人はいない。なぜだ?とおもいながら登校した。学校につくと学校には1台も車がなかった。クラスにはいると誰もいなかった。とりあえず誰もいない教室が新鮮すぎてやりたい放題した。飽きてこれはまじでやばいということに気がついた。

そもそも何故こうなった?色々振り返ってみる。

そしてあることに気がついた。7日前ゲームを買いに行った時変な格好をした人に売られたゲームに何かあるんじゃないのか?とふんだ。

速攻家に帰りそしてあの怪しいゲームをプレイした。

まただまた来たあの眠気だ。耐えきれない寝よう。

ぐ〜





〜ゲームの中〜

ん?朝か?いや、どこだ?ここは??

見たこともない家、町

だが見たことのあるやつがたくさんあった

人間だ

夢だからいてもおかしくないか、、、

話しかけてみた日本語は通じる

では金は?

・・・

使えないようだ。

ん?夢?ほんとに夢なのか?何がが夢とは違う

そう。覚めないのだ。

多分この夢ではないものをどうにかしなければ元の世界には帰れないのだろう。


評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ