うんこうんこ物語
ある夏のアツイ夏、僕はトイレにいるヤンカ⭐︎(公園のトイレですよん❤️)ちなみに僕はアツイ日のトイレは嫌いですヤンカ⭐︎なぜなら、便器がビッチャビチャになるからヤンカ⭐︎そんな中、ノックの音が鳴った。なんだこいつ、鍵閉まってんだから入ってるに決まってんだろ。死ねよ。てかなんか鍵こじ開けて来たんだけど。怖。ちょ待ってほんまに助けて。お願い。ジュース買ってあげるから。モンスターでもいいよ。あまって鍵開いた。終わった。
出てきたのは知らないオンナヤンカ⭐︎乳でけ〜〜〜〜〜〜
「ここ男子トイレですよ」
「知ってますかよ」
「死ねーーーーーーーーッ!!!!!!!!」
僕は死んだ......
目が覚めると見慣れた路地ヤンカ⭐︎
ここを抜けた先に行きつけのクレームしやすいコンビニがあるんだ⭐️しかしおかしいな〜路地がずっと続いてる気がする.....
もしかして俺は本当に死んでしまって自分がよく見た景色がまるで走馬灯のように流れてしまっているのではないか。そう思うと俺の下腹部はビッシャビシャだった。これで便器に座ったら尋常じゃないほど腹が立つだろうな....そんなことを思いながら俺はただ延々と続く路上を歩くことしかできなかった。歩くたびに自分の下半身から垂れる汗が血だっと気付くのに大して時間はかからなかった。なにこれ怖いっていつカサブタ剥いたっけいや剥いた覚えはないなそう思うと余計怖くなってきたまじで助けてやばいってどうしよう俺ほんとに死んだのかな嫌すぎる俺まだ今年のエロかった女ティア付けすらしてないのにエロがり男としてエロい女を評価せずにこの世を去るわけにはいかないってっ!!!!!!!!!そんな気持ちとは相反して血はどんどん垂れていく。あーんもう無理っ❤️❤️❤️❤️貧血なる❤️❤️❤️❤️
ハートを送ってみんなで応援だ!!!!!!!!!!!!!!!!
みんなの応援も虚しく俺は倒れた......トイレに無理やり入って来た女、乳デカかったヤンカ⭐️....................
ここは地獄。
僕は堕ちた。僕は叫んだ。僕は何も返事の無い天や地に怒った。僕は苦しい。僕は悲しい。僕は絶望と絶望に囲まれてヤバい。僕は強く。僕はエロく。僕は大きいウンコをひりだすように激しくケツに力を入れる。
ウンコでた
ウンコウンコ物語第1部完。




