表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
53/57

第八話 拙者はにんにく忍者!見習い忍者でござるでまめその5

見つけていただきありがとうございます。

皆さんに楽しでも楽しめるストーリーにします。ブックマーク、評価よろしくお願いします。

「風さん、お手伝いをして欲しいまめ」


 ピスオがそういうと風さんは


「いいよ〜」


 と返事が返ってきました。

 ピスオがフラフラっと手裏剣を投げると風に乗ってまとの真ん中へ大当たり!

 これを見たにんにく忍者は驚いています。


「ピスオ、どうやったでござるか?」

「ピスオは何もしとぇいないまめ。風さんのおかげまめ」


 納得がいかないにんにく忍者。


「これは拙者も本気を出すしかないようでござるな」


 とベンチで紙に何かを書いてピスオに見せます。

 そこには【はたしじょう】と書いてありました!


「ピスオ拙者と勝負でござる」

「もう忍者ごっこは楽しかったからいいまめ」

「これでは忍者としてのプライドが許さないでござる!」

「これが最後まめよ。何をしたらいいまめか?」

「忍者といえば隠れるのがプロ! 勝負の内容は…かくれんぼでござる!」


読んでいただきありがとうございます。物語が小説化出来るように。

少しでも気に入ってくださる方、応援してくださる方は

ブックマーク、評価☆☆☆☆☆をお願いします。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ