第八話 拙者はにんにく忍者!見習い忍者でござるでまめその3
見つけていただきありがとうございます。
皆さんに楽しでも楽しめるストーリーにします。ブックマーク、評価よろしくお願いします。
まずはにんにく忍者がお手本を見ます。
スタタタタ、にんにく忍者の華麗な忍者走りを披露し、木に到着するとすごいだろーと言わんばかりの表情をします。
「ピスオもやってみるでござる」
「自分で走らないとダメまめか?」
「わかるでござる。拙者のあとはやりにくでござるよな。まあなんでもいいでござるよ」
「よかったまめ」
ピスオはお空に顔を向けます。
「雲さ〜ん手伝ってまめ〜」
ピスオの声が空に響くとピスオが乗れるくらいの雲さんがふわふわと近づいてきました。
「ピスオ〜どうしたんだ〜い」
「
にんにく忍者は驚いています。
「にんにく忍者君のいるところまで運んでほしいまめ」
「お安いご要望だよ〜」
雲さんはピスオを乗せてにんにく忍者のいるところまで使います。
「えええええ〜〜〜でござる〜」
読んでいただきありがとうございます。物語が小説化出来るように。
少しでも気に入ってくださる方、応援してくださる方は
ブックマーク、評価☆☆☆☆☆をお願いします。




