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第七話たまご君の恋愛を見守るまめその5

見つけていただきありがとうございます。

皆さんに楽しでも楽しめるストーリーにします。ブックマーク、評価よろしくお願いします。

「にんじんくん、次たまごくんが落ち込んだからお家でステイまめよ」

「たまごくん、ごめんだぜ」

「事実だから仕方ないけど……でも諦めたくないから」

「そうまめね。その気持ちが大事まめ」

「まずは侵入捜査だぜ! 俺に任せろだぜ」


 にんじんくんはマスクをしました。


「これで屋台に行ってくるぜ」


 にんじんくんはスタスタとだいこんさんの屋台に行きます。


「不安まめ」

「いらっしゃいませ」

「だいこんを三つ欲しいぜ」

「三つもですか? たくさん食べるのですね。ふふふ」

「違うぜ。みんなで食べるんだぜ! 俺とピスオと.、あとはた……..」


 ピスオはにんじん君をずるずるとたまごくんのいる場所へ引きずっていきます。


「なんだよ!」

「今日は大人しくしておいたほうがいいまめ」


「俺の変装ではバレてしまったか」

「違うまめ」

「二人ともありがとう。僕の問題なのに」

「ピスオはたまごくんに幸せになってほしいまめ。そのためなら頑張るまめ」

「俺も同じ気持ちだぜ!」


 たまごくんは勇気が出てきたようです、


読んでいただきありがとうございます。物語が小説化出来るように。

少しでも気に入ってくださる方、応援してくださる方は

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