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第四話【吾輩はじゃがいも男爵であ〜る】その1

見つけていただきありがとうございます。

皆さんに楽しでも楽しめるストーリーにします。ブックマーク、評価よろしくお願いします。

 ここは世界のどこかにあると言われ人間ではなく野菜や食べ物たちが住んでいるそれは小さな小さな島その名は【ベジアイランド】

 今日も野菜たちや食べ物が何をして過ごしているのか少し覗いてみよう。


 第四話【吾輩はじゃがいも男爵であ〜る】


 お日様が元気にもりもりで輝いているベジアイランド。

 今日のピスオはデッキチェアに寝転がり海でまったり日光浴を楽しんでいます。


「たまにはこういう時間が大事まめ」

「なんか家にいたら最近騒がしいまめだからなー」


 そうまさにその頃にんじん君がピスオの家の前で


「あーそーぼー」


 と大きな声で言っています。


「みんなの時間も大切まめだけど、一人の時間を作らないとまめね」


 とまたスヤスヤと眠ろうとするとザバーンと海水がピスオにかかりました。


「何まめか!」


 とピスオが目の前を見ると大きな船が停まってます。


 船から紫色の髪の毛、立派なお髭を付けたじゃがいも男爵が降りてきます。



挿絵(By みてみん)



「やっと到着したであ〜る」



読んでいただきありがとうございます。物語が小説化出来るように。

少しでも気に入ってくださる方、応援してくださる方は

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