その後
4/4(金)の夕食、お粥を食べた。
母上は、看護師で腸炎患者も見たことあるらしいが、何日間、水だけの食事にするか分からないらしい。
なのに、2日間干しただけの俺にお粥を出した。ちなみに、干すとは、水類しか摂取しないことだそうだ。
俺も、腹が減っていて食欲にかなわずに食べた。
母上は、ちょっこだけにしとけ、と言っていたが、全部食べてしまった。
お粥などを食べれるようになる基準は、腹の痛みが無くなるかどうかだそうだ。思いだしたかのように、そう言った。
その後も、腹減って緑茶を飲んだりした。
早く、カップ麺を食べれるように回復したいものだ。
それと、夜食に具無しうどんを食べました。
これで、次の日腹痛く成ったら泣くで。
4/5(土)の朝食は、いつも通り食べず。昼は、饂飩だ。
金曜日の朝から、頭が痛いのだが寝すぎて頭痛がするのかと思ったら風邪かもしれない。
腸炎も風邪の影響だったのかもしれない。
土曜日の夕方頃には、どちらとも治まった。
整腸剤は、4日分出されたので継続中である。
4/6(日)、朝頭が痛かった。どうやら風邪では無かったようだ。
午前中のトイレで、痛い思いをした。硬い便である。切れ痔になったかもしれない。
昼に、厚揚げとモヤシの入った味噌汁を食べた。よく噛むように意識した。
夕飯は、親子丼を食べた。
ステップアップし過ぎではないか?とも思ったが、母上曰く大丈夫との事。
4/7(月)の朝、最後の整腸剤を飲んだ。
2種類あったが、白い薬はまだ飲める方だったが、茶色の薬はえげつないほど不味かった。
もう二度と飲む機会が訪れないことを祈ろう。




