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おじさん日記  作者: エドきちザリッパー
36/47

バグリティの最推しとの会話(俺のみ)

どんどん書き足して行きます。

俺、真面目な話出来ない部類やから、ぷにに気持ち悪い、無理って言っ言われる日がくるのかな?

ブロックされたら、悲しいけど、ぷににブロックさせた俺が悪いんやと思う。

あの時面白かった思い出が裏返るのは、悲しいな。

全ては、俺が招いたことやのにな。

全てには、必ず終わりがあるとは知ってるけど、来て欲しく無かったな。

ぷにの笑い声聞くのが好きだった。

他のリスナーさんとわいわいするぷにが愛おしかった。

なのに、最後ってこんなに呆気ないんだな。

失ってからわかる有り難さ。

もう戻れない。ぷにも言っていた。わたしは、現在を生きる女よ。

ぷにーーーー!!!

[完]


まつ毛があって良かったと思う出来事。

窓開けたら、でかい蜘蛛が目に当たった。

ソッコーで顔洗った。


「ぷには、女の子じゃない。姐御だ」

ぷには、目に涙を溜めながら応えた。

「わ、わだじ女の子だもん。少しの言葉で傷付く、女の子だもん」

隣に居た寧兎は、声を荒げた。

「俺のぷにに悪さをするヤツは、私刑だ!」

エドきちザリッパーは、ファラリスの雄牛の中に入れられた。


課金、Aタイ、ガチャ運。かつてリアリティの全てを手に入れた女、追っかけ王ゴールドぷに。

彼女がキュン死際に放った一言が全ての安室奈美○ファンを中古屋へと駆り立てた。

「私の財宝か?欲しけりゃくれてやる!探せ!私の全てをそこに売って来た」

アムラーは、アルバムを求め中古屋を突き進む。

世は正に、安室奈○恵時代!

色々苦しい感じになった


私のこの手が真っ赤に萌える!お前をキュン死させろとトドロキ叫ぶ!必殺ぷにハート❤️

結構気に入ったから、ここに遺すわ(´^ω^`)ニチャァ


「コロさん好きです。付き合って下さい!」

「私には、最愛の人がいるの!消えろ!ウジ虫」

「見下しの視線アザース!」

「ホント、キショい。ぷにちゃに報告するわ」

「止めて、それだけは」

「なら、3回廻ってワンよ!」

「ワン!」

「チンチン」

「ワオーン」

「よし、ぷにちゃに見せに行くよ」

「ワンワン」

……

「エドキモイ」


社会はなぜ、お酒が美味しいの

社会はなぜ、上司がうるさいの

教えてアラサーさん

教えてアラサーさん

教えて社会のあらなみよ


お姉ちゃん界の五○悟こと、ぷに姉。

ぷに姉の記憶力は、アイコンが変わってもすぐ分かるし、前の名前を覚えている。

彼女の声は、万人を癒し眠りに(いざな)う。

ぷに姉を慕うものは多く、東○卍會、特攻隊長ゆーなさんを筆頭に見守り隊が結成されるほどだ。

誰がぷに姉の勢いを止められるだろうか……。

ただ分かることは、彼女は、とても可愛いという事だけだ。

ぷに姉の(かんばせ)には、チャーミングなホクロがあり、大人の色気を漂わせている。

顎下の出来物を放置してるのは、玉に(きず)だが……。

自己紹介に使って!


とっとこ走るよ、ぷに太郎

すみっこ走るよ、ぷに太郎

大好きなのは、チョコビスケット



ヒロアカの最後、宇宙でバトル!って夢見てた。

何故か○毘、火に強い体持っていて、ただれてなく、トガヒ○コも吸血衝動持って無かった(´・ω・`)

どうやって、ヴィランになってん!(ツッコミ)


ある国の王子が、ヒーローに憧れて、プロヒーローに会うところから始まる。

だが会ったプロヒーローが酷いヤツで、王子の護衛(女)が着替えているところに行く。場所無くてトイレで着替えていたんだが、護衛上司(男)が入らないよう見張ってた。

そのヒーロー、イヤらしい目線で女の護衛(2人)を見ながら、上司と話す。上司ヒーローおい返せず。


ところ変わって、ギャル。何故かギャル。ト○ヒミコと遭遇。第一声、「あれー、私じゃん?」

トガヒミ○、「あれ?私?」

2人とも双子レベルで似てた。意気投合。新しく買ってたオシャレな水筒の開け方を議論し合う。王子の護衛(女)の一人(ミ○コに似た感じ)が宇宙ステーションのヴィランを探してたとこ、合流。開け方教えて、談笑。3人目もギャルだった……。

大吟醸酒を持った荼○、誰かを待ってる。何故か王子が邂逅かいこう

○毘、やんわり追い返そうとするも、王子、ヒーローと間違えて猛アタック。荼○たじたじ。

焼きただれて無い○毘、イケメン過ぎたらしい。

護衛上司(男)登場。荼○の大吟醸酒に目が釘付け。

どうやら、幻とまで言われる一品だったことが発覚。

○毘、1杯だけ飲ませる代わりに王子を引き取ることを約束させる。

幻の大吟醸酒は、宇宙ステーションのヴィランと関係してることが荼○の独り言で明らかに……。


ここで目が覚めた(;_;)

これ、夢やなって自覚した途端起きた……



雄○高校では、戦いを終えて冬のシーズンとなった。

二体の雪だるまを作り遊んでいると。雪だるまが足や手以外が人の姿になってしまった。

男は、ジェット、女は、カルラと名乗って来た。

どうやら、雪の精霊だと言うのだ。

峰○くんは、カルラの胸に興味深々の様子だった。

カルラに飛びかかろうとした○田くん、ジェットの凍える息で氷漬けにされ、トド○キくんに解凍して貰っていた。

どうやら、峰○くんの中で精霊は人でないので、セクハラOKとの判断だったらしい。

二柱の精霊は、他の精霊とはぐれてここに居ることがわかった。

夏を乗り切る為に、八○万の実家の冷凍庫にしばらく居ることにした。

そこにヴィラン襲来。

熱風に耐えながらも、カルラを守るジェット。

そこに、トドロ○くんとか○ちゃん登場!ヴィランを瞬殺。

そして、ト○ロキくんが冷やして二柱を助けようとするもジェット、水となる。

カルラも水となることを選択。

苦い最期となった。

冬になると雪だるまを10体作る出○たち。

ジェットとカルラから聞いた、精霊の全ての柱分だった。

今年こそは、二柱は仲間に会えるだろうか。

注意、夢です。


母上に、この腹何ヶ月?と聞いたら「臨月やぞ?五ヶ月じゃ済まんぞ?」と返された

(´・ω・`)


「閃光弾<フラッシュ>」

辺りが光に包まれた。

「眼鏡奪取×8」

「何も見えない!」

「くいっが出来ない!気持ち悪い!」

「貴様らの眼鏡(ひとじち)は、ここだ!亡くしたく無かったら道を空けろ!」

「くっ!なんて凶悪犯なんだ!我々の眼鏡(いのち)を奪うとは!」

「フハハハハ!なんとでも言うが良い!生きたもの勝ちだ!」

「おのれ!姑息(こそく)な!」

「賞賛が気持ちいいぜ!アディオス(さらば)!!」

怪盗エドきちザリッパーは、ぷに警官たちの包囲網を易々と突破するのであった。


9/2(月)

「ぷにえもん~。また、ジャイきちにイジメられた!秘密道具出してよ~」

「しょうがないな~エドきちは。はい、拳銃」

「え?!」

「それでヤレ」


11/3(日)

ちーちゃんはね。

チヨコって言うんだ。本当はね。

だけど、可愛いから、みんなから、ちーちゃんって呼ばれるよ。

可愛いな、ちーちゃん。


ちーちゃんはね。

チョコが大好き本当だよ。

だけど、可愛いから、チョコを丸ごと、食べちゃうの。

すごいね、ちーちゃん。


ちーちゃんがね。

遠くへ行っちゃうってホントかな。

だけど、頭脳明晰だから、みんなのこと覚えてるんだろうな。

それでも寂しいな、ちーちゃん。


11/5(火)

神様に腕時計と癒す能力を与えられた妙齢な女性。

騎士に見染められたからと、神様に与えられた身を守る為の指輪を出会って間もない男性に貸してあげた女性。

治安が悪いからと返して貰おうと、優男に詰め寄る女性。

優男は、賭けにスったと開き直る。

指輪には、身を守る指輪以外にも、攻撃を放つ指輪や毒消しの指輪があった。

身を守る指輪は、チート級で自分に害をなそうとする者を一切触れなくする能力があったがあった。


この世界では、純愛を破った者は、見た目を老けさせる天罰がある。


女性の想い人の知り合いも罰を受けていたが、新たな恋によって、罰も取り消された。


こんな夢見てたわ。


令和7年2/3(月)

俺の焼き芋か?欲しけりゃくれてやる!探せ!世界の芋をそこに置いて来た!農業王ゴールド芋が放った一言が、全ての第一次産業者を山へと駆り立てた。


↑拾って貰えなかったボケ。


2/6(木)

ネズミと格闘して疲れた

寝てるときに指噛まれて

起きた時

電話の台の下をうろちょろしてた

最初、ゴキかと思ったが

ネズミだった

最終的に、外に逃げるよう誘導した


何かに噛まれて起きた目線の先に、うろちょろする影があった。

最初俺は、黒い彗星かと思ったが、リアルミ○キーマウスだった。

リアルミッ○ーマウスは、逃げ足が速く、軍手で武装色の覇気を纏った俺でも、捕らえることは無理だった。

数分格闘しているとヤツは、外に出たがり始めたと気付いた。

俺の見聞色の覇気は、玄関までの道筋を作り、○ッキーランドへ帰した。

その後、ゆうゆ○と家にリアルミッ○ーランド出来てたらどうしようと相談すると、ネズミは群れる習性は無いから大丈夫だよ、と安心の一言を貰えた。

蛇足だが、ミニ○マウス居た~?とも聞かれた。

ブラックジョークが上手かったわ、彼。


母上も朝、台所でネズミ見つけてたらしい。

そんで、軍手で捕まえたけど、噛まれて放したそうな。


2/27(木)


大学生のとき、賢者モードを「集中して勉強する」って言う意味と勘違いして使ったら、歳上の同級生にやんわりと本当の意味を教えて貰った。

いい思い出や(´・ω・`)


4/20(日)

ブリ○チの黒崎○護夫婦がアラ○カルの魂の子供を産み落とし育てると言う番外編の夢を見た。なかなか楽しかった。


5/1(木)

今日、隣りの山本さんとこのお父さんに屋根修理してもらったわ。

母上、お礼に焼肉蔵に連れてって俺入れて3人で昼食べてたわ。

美味しゅうございました。

俺、ほとんど働いて無いんだけどね。

最初、お茶で良いよって言ってたんだけど、奥さんが朝から帰って来なかった。

それで、急遽、山本さんとランチすることになった。


5/5(月)

昨日、俺の母上が俺の眠剤飲んで、体調不良になってた。一緒に働いてる同僚から心配されるほど。夜に「あんたの気持ち分かったわ」との事。朝起きれなかったのよね。今度は、1日俺の薬飲む模様。


7/2(水)

今日の朝から気分が絶不調やったわ。

母上となんかの話で腹を立てて、テーブル叩いて手が痛いってなった。

その後、居間の戸を蹴って外して、自分の部屋のドアを凹ませた。


母上が気晴らしにコンビニ行こうってなったときも、自分の車のドアの内側を蹴って、親指の爪めくれた。


今日は、仕事休んで病院に安定剤打って貰いに行きました。

ついでに薬も処方してもらった。

本当にダメダメな1日だった。


7/4(金)

今日か昨日か一昨日やったか忘れたが朝に、声優さんのアフレコ現場と言う動画観てて、もののけ姫のモロの笑い声真似たら、母上に今の何?!って聞かれて、とっさに動画の音ですって言ってしまった。

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