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おじさん日記  作者: エドきちザリッパー
18/47

令和三年九月六日㈪

エッチなサイトを見ていた夜。

そのサイト見終わったら、掲示板に飛ばされるのだけれど。

そこでよく知らない漫画のパロディがあり、検索してみました。

ある時期有名な作品の作者の違うライトノベルが掲載されていて、内容を酷く侮蔑するコメントがありました。

その中で「ラノベ読んでる人は頭が弱い」と言うコメントがあり、悲しかった。

何が悲しいかと言えば、自分は頭が悪いと思っているので、そのコメントに反論が出来なかった点です。

私以外の読者は、私と違い反論することが出来ると思います。

何故と聞かれると困りますが頭が弱いのは、私だけでしょうから。


まあ、愚痴になりますが私が頭の悪い証明です。

大学で取れる限りの教科を受講して、更に間が悪かったんでしょうね。

二年生の時に双極性障害で地元に入院していて無駄に使った一年間。

帰ってきた時、プログラムが刷新されて。

新しい教科や二年で習うはずの講義が一年にある状態に。


そして、それに気付かないまま一年の時と同じように科目選びをしてしまった。

受けたことのない講義の補講を受け、レポートを提出した。そして、語学も二つ受け、もう時間はパンパンでした。

まあ、前期でテスト受けない内に辞めました。

心が折れました。


それと友達と会話していて、ラノベの定義に引っ掛かるような質問をしてきました。

曰く、小説寄りのラノベは何?と。

調べたところ。ラノベとは、小説の分類の一つ。だが明確な基準が確立していなく、定義が曖昧。

そのため著者または出版元が「ラノベ」と言うと「ラノベ」に分類されるとのこと。


詳しく知りたい方は、「ライトノベルとは何か」「ラノベ読者になるための学びの知恵袋」で検索してください。


あのコメントに言いたい。私のショックを返せ。

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