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令和三年七月十七日㈯
かれこれ一ヶ月強連絡の取れなかった友人と久しぶりに近況を書きあった。
そこで知れたのは、友人がゴルフ中毒になった事と昔推していた漫画が打ち切りになっていたと言う衝撃的な事実である。
ゴルフの件は、まあアイツやからなあと思うぐらいである。
問題は推し漫画の打ち切りである。
某有名少年誌で連載していた「傷だらけの」はおじさんも一話をWebで読ませていただきました。
とても綺麗なタッチで描かれる百合ユリしい内容は、百合が大好きな友人の大好物でした。
それが打ち切り。百合野郎の心情は推してはかれるものではないです。絶望と言う言葉が生易しく感じるぐらい。
百合野郎は瀕死の重症から鞭打たれるぐらいなのかなと想像しています。
本人のみぞ知るってヤツですね。
まあ、もう一人の友人である機械野郎は、スマートフォン落として一週間使えてなかったそうです。
落としたのが一年前で、よくもったほうである。
蛇足でしたね。




