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解離性同一性障害について
解離性同一性障害の第1説明。
解離性同一性障害とは簡単に言うと多重人格と昔は言われていました。
多重人格、その名の通り人格が複数自分の中にいて表に出てきたりします。
病状はそれぞれバラバラです。
自分の場合は、診断してもらった前通っていた
クリニックでは、幼少期にはもう発症していた、と、カウンセリングの人と主治医に言われました。
周りからは変わった子と認識されていました。
よくよく思い出してみれば、記憶が無い時がありました。
解離性同一性障害は本当に難しい病気です。
その人によって違うので病態が。
今は統合治療しかほとんど治療法は無く
失敗したりすると大変な事になります。




