表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
67/119

勝負の後 夕食で

「見事でした 体力的な問題があるなら

短時間なら護衛の仕事もサリューン殿は出来ますな」側近のゲルド

「はい、本当に」ヴェントレ


「そうですか?有難うございます

あ、君たち これを上げようか」サリューン


サリューンはポンと魔法で袋を出して子供達に手渡す。


「あ!沢山のお菓子だ 有難うございます」子供たち

「ふふ、どういたしまして」サリューン


「さて一時間後には夕食だが、どうする?」

アジェンダ王が尋ねる。


「私は今日は屋敷に戻ります申し訳有りません」側近のゲルド

「奥方と二人の子供達に宜しくゲルド」アジェンダ王

「はい有難うございますアジェンダ王様」


「私も長らく留守にしてましたから 今日は湖畔の私の城に戻ります」ヴェントレ

「わかったヴェントレ、リュース公 また明日」アジェンダ王

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ