回顧 詐欺紛い?
回顧 詐欺紛い?
量販店Sで、販売されている“カニクリームコロッケ”について、書かせて貰おう。現在というか、四年前の時点の商品とは別物のかなり昔に置かれていたやつなんだが。最低の品としか言いようのない“カニクリームコロッケ”と称した物体である。量販店Fの“カニクリームコロッケ”は、俵型で、“カニクリーム”が、ちゃんと詰まっているのだけど、量販店Sの物体は、球状で、一口齧ると…刻まれた玉ねぎの味しかしない…。最後まで食したが、“カニクリーム”の食感は無かった。まあ、外れも有るだろうから、もう一度、別の日に食した。しかし、“カニクリーム”を食べた気はしなかった。むしろ、刻まれた玉ねぎの食感しか残っていない。なので、量販店Sの“カニクリームコロッケ”と称した物体は、買うのを止めた。一〇年くらい前から、その物体が、店頭から消えて、脂ギッシュな“ズワイガニのカニクリームコロッケ”という円形の一口サイズの一応、“カニクリーム”入りの商品が、出て来た。やっと、ちゃんとした商品の登場である。しかし、脂ギッシュなので、五個セットを完食するのは厳しい。人によっては、一つで、気分が悪くなるだろう。脂ギッシュで、“カニクリーム”の風味を台無しにしているからだ。まあ、“カニクリームコロッケ”に限った事ではないが、量販店Sの惣菜全般は、不味い! 店長Mに、“出禁”というおかしな事を言われて、“量販店F”を利用したら、量販店Fの“惣菜”や“弁当”の方が、食べられる。量販店Sの商品は、“失敗作”や“生ゴミ”を客に提供しているようなものである。(※個人の味覚です。) まあ、二度とこんなクソ量販店の“廃棄物”に、金など払いたくもないけどね。それに、量販店Sの商品は、半額シールを貼っても、売れ残りが、閉店間際でも転がって居るのだが、量販店Fは、半額になるまでに、ほとんど無くなっており、閉店間際には、シールを貼った商品など見当たらない。それに、半額じゃないが、量販店Sの半額商品と同じ量を2割引で、購入して、同等の金額なのだが。量販店Sが、“ゴミ”で、どれだけ“ボロ儲け”して居るか、量り知れない。客を見下して居るから、店長Mや副店長Dみたいな奴が、“出禁”を平気で口に出来るのだろうな。客商売なめるな! 何れ、そのツケは、跳ね返って来るもんじゃ! まあ、“店じまい”の予兆が立っているからのう! 年内に、店じまいするかもねぇ〜。利用して居る皆様も、量販店Sの“ゴミ”を買わされて居る事に、早く気付いて下さいね。味が、おかしいと思ったら、“保健所”か、“消費者生活センター”へ、通報して下さいね。量販店Sとの関係性が、ぶっ壊れても、気に病む事はありません。量販店は、FとMがございます。コンビニや弁当屋もございます。量販店Sは、非を認めない隠蔽する体質のお店です。ちゃんとした会社なら、“論点”ずらして、“作文”で誤魔化した“返信メール”など送り返さないでしょう? 初代店長Y、これを読んでたら、凸って来いや! お前の送り付けて来た“メール”を論破しちゃるけぇのう! まあ、勝手に打ち切っちょるんやから、藪蛇になるのは、明白やけどな! お前の店舗の出来事という事だけは、把握しちょれよ!




