回顧 副店長Dの“謝罪”についての掘り下げ
回顧 副店長Dの“謝罪”についての掘り下げ
副店長Dの不自然な“謝罪”について、今更ながら、書くとしよう。そもそも、何故、当日、逃げたのか? “故意”ではなく、偶発的な事だったら、その場で、謝るものなのだが、副店長Dの野郎は、こちらをしばらく確認するように見た後、歩み寄ろうともせずに、「ありゃ」と、言って立ち去りやがった。これが、“故意”ではないというのは、無理が有る。(※個人の見解です。) つまり、私の方へ、殺虫剤が掛かる事を前提に、噴霧していたと考えるしかない。だから、確認後、立ち去ったのだと、状況から判断せざるを得ない。更に、不思議な事なのだが、“噴霧した日”から“謝罪の日”までの5日間、店内で、副店長Dの姿を一切、見掛けなかった。つまり、私の前へ出れば、“殺虫剤噴霧逃亡”の理由を問い質されるのは、必至なので、成りを潜めて居たのだろう。副店長Dは、私の名前を周囲へ知らせるように呼びながら、駆け寄って来るなり、“謝罪”をする始末。ちょっと、待て! “虚偽”通報した奴は、“個人情報”と抜かして匿うのに、私の“個人情報”を“喧伝”するのは、おかしいだろうが! その上、周りに見せ付ける“謝罪”? 何を狙って居たんだ? ひょっとして、私が、“怒鳴る”事でも期待してたのかな? てめえらが、“謝る”なんて、不自然だからな。それに、“顔芸”で、許されるほど、私は、甘くない! 副店長Dの狙いは、恐らく、私が、怒鳴り散らして、“謝罪”を“強要”している風に、傍目に印象付けたかったのだろう。だって、“謝罪”なら、現場で成立するもんだからさ。5日後に、いきなり現れて、“謝罪”の振りどころか、私の印象を悪くするやり口は、頂けない! “謝罪”だったら、その場でしろや! 副店長D、残念だったのう! お前の“思惑”と違ってな! でも、私の“印象”を貶める事は、そこそこ出来た事を腹の中じゃ、ほくそ笑んで居たんじゃろ? 初代店長Yの“返信メール”で、“故意”じゃないとか、“反省”が見られん“言葉”を見たんじゃがのう! まあ、5日も隠れて、あの“三文謝罪”と“顔芸”じゃあ、“反省”ではなく、私の“印象”を悪くする事が、本来の目的だという事だったんだよな? 私は、一言も、“許す”なんて口にしていないので、“許された”なんて、都合のええ“解釈”するなよ! “逆怨み”されて、“嫌がらせ”をされたくないから、“保留”にしたまでじゃ! けれど、店長Mが、“一生、系列店の入店を断る”と、一線を超えたので、私も、店長D、お前も、“許さん”けぇのう! きっちりと、落とし前付けさせちゃる! 覚悟しちょれよ!




