表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
97/152

無事、完結

THE GAME 無事、ここに完結……


 完結させました。無理矢理。

 でも、当初考えてた結末ではあります。


 当初から主人公は、賞金を手に入れられぬまま死ぬことだけは結末として頭にありました。


 その結末までをどう描くか……がこの小説のコンセプトでした。まぁ勉強用です。書けるかチャレンジ。


 やっぱりフリーターで良い、なんて僕の口からは言えません。楽してお金を稼ごうってのも僕の口からは言えません。


 やっぱり嫌のことを我慢して、みんな働いてます。

 毎日毎日、明日会社行きたくないって思いながら働いてる人もいます。給料もあげようと必死に色々なスキルを身につけて生きています。

 

 そういう過酷な環境であるからこそ、生き抜く理由があるのです。


 それをこの主人公には知って欲しかった……んですが、書ききれませんでした。まぁ理由はいろいろですが。


 で、女の子。女子高生の女の子は、その後ゲームを勝ち抜いて優勝します。

 賞金が手に入ったのか?は気になるところですが、手には入りません。なぜなら、彼女は賞金を辞退します。辞退する代わりに、もうこんなGAME二度としないで欲しいと願い入れるのです。偉いですね。


 最終話で、警棒女が次の女の子〜と言って部屋から出て行きますが、女子高生ではありません。また違う女の子です。


 と、雑な補足をしました。


 さて、次は何を書こうかな。読んでくれなくとも、僕は書きます。タイピングの練習と思考の整理の練習のために。

 

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ