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オフィシャルなんとかイズム

 冬休みはたくさん文章を書く。

 

 努力はいつするべきなのか。努力は人が遊んでいるときと小生の中で決まっている。


 きっと、今宵は町では浮かれた人たちがたくさんいるに違いない。こんな時こそ何をすべきか。人がやらないことをやって差をつけるべきなのである。


 発想が貧しいと思われるだろう。そんなこと言ってないで遊んでこいと思われるかもしれない。それも正しいと思う。


 でも、みんなが遊んでいるときに遊んだところで、遊ぶ場所には人が多いだけである。窮屈である。お金だって余計にかかる。


 多数派よりも少数派に入ることが人生を豊かにすると小生は思う。人と同じことをしていても頭一つ抜けることはできないのだ。だから、この冬休みは圧倒的努力をすることを、誰に見られるわけでもこの場所で宣言しておこうと思う。


 THE GAMEに関しては、できるだけ多く話を進めようと思う。個人的に「公衆電話」というアイテムが夏くらいから気になっていて物語の中心に置きたかった。そして試験的に置いてみた作品。今のところ影が薄れてしまいそうな雰囲気を醸し出しているが、そうはさせない。主役として最後まで完遂させるのだ。


 そして、一度完結させてたくせに続きが書きたくなって未完に戻すも、結局放置になった「俺が、お前たちに会計を教えてやるッ!」をそろそろ更新し完結させたい。さらに文章も見直したい。きっと誤字脱字も多いだろうし、付け加えたい内容も多い。

 この作品はなぜか読んでくれる人が多い。少しでも会計や商業高校に興味を持ってくれる人が増えてくれることを祈って書いた作品だったから本望である。


 とにかく、この冬休みは自分の能力向上につなげるのだ。


 来年は違う自分になろう。 


 

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