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カレッジカレッジ
新しく小説を書き始めた。
名を「カレッジカレッジ」と名付けている。
相変わらず、あらすじはいい加減である。
理由はある。
あらすじこそ、最後に編集する箇所であるからである。
なにぶん、小説の内容など書き始めた段階で決まっていない。
もやっと「こんな感じの書きたいなー」というレベルであり、サンタさんにプレゼントをお願いするよりも低解像度のアイデアである。
そのため、あらすじには期待しないで欲しい。昔、あらすじを小説本体の内容とは全く無関係なことを書いて、ややウケしたことがあったが。
しかし、それはそれ。これはこれである。
今後どんな内容になるかすら、僕も知らない。結論も見えていない。
頑張って、10万字ほど書く予定である。10万字書けば小説としての見栄えはあると思われる。
村井さんがどんな動きをするのか楽しみである。
今後にご期待。
寒くなってきたので、風邪などひかぬように。。。
では。




