表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
21/152

「特定の人に業務は集中する」と検索したくて、「特定の人」って入れたらサジェスト機能で、出てきた。小生の考えは世界の答えのようである。

もはや、愚痴日記である。明るく愚痴っていこう。


小生、仕事はできない。何百回と言いたい。

仕事ができないから、毎日毎日「忙しい忙しい」と言いながら仕事をしている。忙しい忙しいと言ってるはずである。(声を大にしては言ってないけど)


でも仕事は増えるばかりである。

何度か断るも「そんなことを言える立場ではないだろう」的な圧力をかけられる。たぶん、パワハラである。


何度もこの事は書いてはいるが、小生の同期や、直近の先輩方はあまり忙しそうではない。定時に帰っている。

小生、お家に着くのは23時前後。この違いはなんだろう。


仮に小生が仕事をできると、上司の人たちが思ってるとしたら何処だろうか。

不安なことは逐一報告するくらいである。最近はちょっと進化して、自分の考えも言うようにするようにしている。

保身のためである。後で、嫌味な事言われたら嫌だし。


そういえばまた1人優秀な同期が辞めるらしい。

理由は業務過多である。


次は小生の番かも知れない。

昔は「2:8」の法則の、2の方に入りたいと思っていたこともあった。

片足を突っ込んでいる状態になって思う。

それは間違いである。


小生の苦労で、残りの8の人を養う。

小生にはそんな優しさと覚悟はない。

世界はもっと平等であるべきである。







評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ