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憂鬱な日曜日

最近の小生の考えていること



今の自分の着いている職業を、この世から無くす


本を出したい


満員電車を世の中から無くす



小生の着いた職業は、身入りの良い職であるが、いかんせん周りにサイコパスが多く発生する職である。

理由はわからないが、何故か「人の気持ちがわからない」人が多く着いている。

故に小生は心が傷つき、疲弊している。

身体的にはそれほど疲れてはいない。心が疲れているのだ。

だから、この世からこの職を無くしたいと思っている。小生のように、ちょっとだけ頭が良いからと言って就いてしまうクソガキをこれ以上増やしてはいけないのだ。心が病むだけである。


本を出したい。

森の中で小説でも書きながら、優雅に暮らしたい。


満員電車を無くしたい。乗りたくない。

なんでみんなあれに乗れるのか理解ができない。

小生は優秀ではないが、きっと優秀な人材で満員電車が乗れず、苦労してる人は多くいるに違いない。


日曜は憂鬱だが、仕事がないことの方が憂鬱である。


小生、プータロー期間が実はあったが、驚くほど何もしなかった。

時々吐き気さえあった。頭が痛くなった。


やることがあるというのは良いことなのかもしれない。


さぁ、寝よう。


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