表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
16/152

今日は1日書きまくる宣言

朗報である。


小生、今日は1日家にこもり小説を書き続ける宣言をする。

こうでもしないと書く気になれない。


とはいえ、小生の小説に期待している人間など、この世に何人いるというのだ。

隠れファン大歓迎である。


コンビニのトイレはなんだか、ファンタジー感が強くなっている。

もう少しリアル路線も行く予定であるが、基本的にはファンタジーである。


小生は思う。

小生の生きる世界も十分ファンタジーである。

いつ、空から一人の少女が降ってきてもおかしくない。

小生の住んでいるマンションの上の階の、暴れる子供たちが天井(彼らからすると床)を突き破って小生の部屋に招かれる日もくるかもしれない。


小生は、毎日ファンタジーに生きている。


さぁ、書くのである。本日は井上祭りじゃ。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ