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今日は1日書きまくる宣言
朗報である。
小生、今日は1日家にこもり小説を書き続ける宣言をする。
こうでもしないと書く気になれない。
とはいえ、小生の小説に期待している人間など、この世に何人いるというのだ。
隠れファン大歓迎である。
コンビニのトイレはなんだか、ファンタジー感が強くなっている。
もう少しリアル路線も行く予定であるが、基本的にはファンタジーである。
小生は思う。
小生の生きる世界も十分ファンタジーである。
いつ、空から一人の少女が降ってきてもおかしくない。
小生の住んでいるマンションの上の階の、暴れる子供たちが天井(彼らからすると床)を突き破って小生の部屋に招かれる日もくるかもしれない。
小生は、毎日ファンタジーに生きている。
さぁ、書くのである。本日は井上祭りじゃ。




