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ブックマークは蜜の味

ブックマークが増える。本当にありがたいことである。

一番嬉しいのは、投稿後の1分間もないトップページ掲載のゴールデンタイムを何時間も過ぎた後に、閲覧してくれるユーザの存在である。


小生的には、ブックマークに登録してくれている人や、携帯のブックマークとかに入れてくれている人たちだと思っている。


こんな小生の小説を読んでくれる人がいるんだなぁと気づけたのは、このサイトに投稿してみてよかったなぁと思う瞬間である。書いてみるものである。


話は変わるが、小生、ブルートュースイヤホンをつけて音楽を聴きながら、このエッセイを更新している。

線がないだけで、これほどまでに気持ちの良いものなのだろうか。小生、驚きを隠せない。

イヤホンに線があるというのは、結局先入観だったのかもしれない。


さぁ、寝よう。

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