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FUSHIGI

不思議である。


小生曰く。

小生の作品に出会う手段は一つしか無いと思ってる。


「小生が更新をして、約1分も載らない、更新された連載小説の欄に小生の小説タイトルが掲載される瞬間に狙ったかのように偶然に遭遇する」(このエッセイもそうだろう)


普通に検索しても絶対に出会わないであろうタイトルなので、まずこの方法で間違いない。


なのにである。

少ないアクセスではあるものの、更新後も、コンスタントにアクセスしてもらっている。(大変ありがたい)


「コンビニのトイレは異世界のトイレって知ってますか?」


なんて、誰が思いついて検索するのだ。

気が狂ったとしか思えない。

まさか、小生と同じ視点で世界を見ている人間がいるのか。この世の終わりである。


また夜中に更新しますので、お楽しみに。

あー仕事疲れた♪(´ε` )



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